昨日はやる気が出なかったので、自習・運動が終ってから 1時間 だけ軽く仕事をしてその後はずっとゲームをして遊んでいた。
大体 6 時間くらい遊んだと思う。
ここ3か月くらい日中はゲームと動画を禁止してきたので、久しぶりに遊び続けたことになる。
ゲームは時間を忘れるほど楽しかったけれど、夜になるのが本当に一瞬だった。
デジタル制限をしている間は感じることの無かった時間の早さをゲームを再開して再び味わった。
その感想は恐ろしいだった。
大切な時間をまた無駄に消費している恐怖感がある。
ゲームが無駄だと言いたいわけではない。
辛い時期に自分を助けてくれたのもゲームだから。
ゲームに人生を捧げても構わない人であればこんなことは感じないだろう。
つまり自分は他に大切にしたいことがあるということだ。
このままではまた毎日ゲームを長時間するようになってしまうので、セルフコントロールアプリで 19時 ~ 22 時までしか遊ぶことができないようにするリストへそのゲームとサイトも入れておいた。
自分で設定を解除しないかぎり、長時間プレイを禁止して日中に大事なことに時間を使うことができる。

コメント
コメントを投稿