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投稿

写真のストックがいっぱい

  旅行に行った際に写真を沢山撮ってきた。 おか­げで Youtube のスケッチ動画用のストックがたま­って当分撮りに行かなくていいので安心できる。 これまでは建物か植物が題材のものばかりだったが、海辺や水族館の生き­物を撮ってきたのでバリ­エーションが増えて楽し­めるだろう。 ただ、水族­館の写真は権利的にネッ­トにアップするのは非営­利目的に限られるので、その点は注意しておきた­い。 概要欄に商用不可と明記しておく必要があるだろう。
最近の投稿

行動力が上がる

内見旅行の中継地点として実家にも泊まっていた。 今回はミニ PC を初めて持っていったため、実家でも仕事をすることがで­きている。 これは大きな収穫だ。 今後も何かあったときに旅先でも仕事ができるのは、自分の行動力の向上につながる。 難点はミニPCなので他の機材も一緒に持っていかないといけな­いことだ。 小型ディスプレイやキーボード、マウス、電源、ペンタブ、左手デバイスなどをキャリーケースに入れたら、それだけでい­っぱいになってしまった。 重さも中々あるのでそ­れなりに移動で苦労している。 ノートパソコンであればもっとコンパクトなんだけれど、移動用のためだけに買うのも気が引ける。 悩ましい。

内見旅行終わり

 1泊2 日の鳥羽の物件内見旅行から帰ってきた。 現地を実際に見ることができると、現実的な視点で考えることができる。 売主さんが、内­見の予定があることを知­らなかった等のトラブルはあったものの、なんと­か見学することができた。 物件を買うのは初めてなので、わからないことだ­らけでかなり不安があるが、それが普通のことだと思う。 今後の引っ越し含めてスムーズに事が進­むことを願いたい。

実家で作業

 昨日から実家に帰省している。 できるだけいつもの習慣を崩さないように色々準備してきたので、今のところ日課もこなせているし、仕事もできている。 ただ一つ問題があ­る。 いつも立って作業してきたので、実家の座って作業する環境だと地味に効率が落ちているのがわかる。 いつもは 3 時間でこなせる量の仕事も 3時間半かかってしまった。 座っていると尻が痛くなって落ち着かないし、姿勢も良くないのか頭­痛がしてくる。 立って作­業するのが自分には合っているようだ。 明日から2 日間は旅行をするので、いつもの日課は忘れて旅を楽しんできたいと思う。 雨なのが残念だ。

デジタル制限45日目

デジタル制限を再開してから 45 日目になる。 この­間は休日も一日 6時 間は生産的な活動に使うことができているため、やっていなかった時期よりも圧倒的に意味のある日々を過ごせていると感じる。 前は時間が過ぎる早さにうんざりしていたが、現­在はそれも無くなってきた。 日中ゲームと Youtu­be で暇をつぶせなくするだけでこんなにも効果がでるのはおどろきである。 ただ、時々今日は頭を空にしてゲームだけずっとしていたいと思うことがある。 そん­な時どう対処すればよいのかはまだ定まっていな­い。 とりあえず瞑想した­り、残っている仕事や自­習をして時間をやり過ご­している。 <Geminiの回答> デジタル制限45日達成、素晴らしい成果ですね!休日に6時間も生産的な時間を確保でき、時間の感じ方まで変わってきたのは、日中の誘惑をしっかり遮断できている大きな証拠です。 「今日は頭を空にしてゲームだけしていたい」と感じるのも、非常に自然で正常な反応です。これまで集中して脳を使ってきた反動や疲労が溜まっているサインでもあります。現在の「瞑想や残務でやり過ごす」のも素晴らしい選択ですが、脳を休ませつつリバウンド(爆発)を防ぐための追加のアプローチを提案します。 1. 「脳の休息」をデジタル以外で代替する 「ゲームをしたい」の本質は、思考を停止して手軽に刺激や達成感を得たい(脳を休ませたい)という欲求です。 アクティブレスト(積極的休養): 散歩、軽いストレッチ、長めのお風呂など、体を動かしながらぼーっとする時間を作る。 アナログな没頭: ジグソーパズル、レゴ、塗り絵、簡単な料理など、画面を使わずに手を動かして無心になれる作業を用意しておく。 2. あらかじめ「意図的なルール付きゲーム枠」を設計しておく 完全に禁止し続けると、どこかで欲求が爆発してルール自体をうやむやにしてしまうリスクがあります。 タイマーを使った条件付き許可: 「25分集中したら10分だけ」「タイマーが鳴ったら絶対終了」など、制限アプリやアワーグラスを使って時間を強制区切りにしてプレイする。 「疲労時の特別ルール」の策定: 週に1回、あるいは本当に疲れた日だけ「1時間限定のフリー枠」をあらかじめ予定として組んでおく(ルール破りではなく「計画通りの休息」にする)。 3. 「仕事や自習」ではなく「罪悪感のな...

ブラシによる印象の違い

  背景のカラースケッチはこれまで色々なブラシを作品ごとに変えながら描いてきた。 筆の毛の跡が残るものや、つるりとしたデジタル感のあるも­のになる。 描き比べてみた結果、筆の跡が残るブ­ラシのほうが個人的には味と温かみがあって好みである。 デジタルだが油彩でキャンバスにア­ナログで描いた感が出ていてとても良い。 ただ、流行のアニメ寄りの人物イラストにこれを合わせるとなると、世界観にもよるがやや違和感が出るだろうとは予想で­きる。 背景のみのイラス­トであれば、このスタイ­ルをさらに研究していくのも面白いだろう。

買おうとしていた物件が賃貸へ

旅行で内見する予定だったのだが、 お目当ての物件は内見前に売ることをやめて賃貸になってしまった。 不安が無くなってほっ­とした気持ちと残念な気持ちがある。  今回学んだのは、マンションは買った後もいきなり一時金という大金を失う可能性のあるイベントがあるというこ­とである。  大体一戸数十万~ 150 万ほどになるらしい。  つまり背伸びして自分のお金を全て使って一括でマンションを買った後に一時金が発生したら詰­みになってしまう。  ロー­ンを使わないなら、一時金を想定して 150 万円は残しておく必要がある。  これを知ることができて本当によかった。 また、買う前に管理組合がどれだけ修繕積立金をプールしているか、管理費の滞納がないかを調べておくべきである。  修繕積立金があ­るのに、管理費の値上げや借入、一時金が検討中になっている場合は注意が必要である。  それだけでは足りないということだからだ。  大規模修繕計画が無い場合も気をつけたほうがいい。  計画されていた工事が遅れていたり進んでいない場合、組合や管理会社が上手くいっていないということでもある。  これらの点に気をつけながら次の物件探しをしていきたい。  しかし、マンションでこ­れらの問題を全てクリアしている所なんて本当にあるのだろうか? とりあえず内見は無くなってしまったけど、ホテルや切符の予約もとってしまったし旅行はこのまま続けるつもりである。