昨日は足トレの日だったのでスクワットとカーフレイズをした。 今回は高重量の 120KG を計 11 回、100KG を計 14 回やっておいた。 カーフレイズは 100KG で計 95 回。 しばらく中重量で続けていたが、重量を伸ばすなら高重量も入れるのが大切だと感じる。 前回 120KG は 1セット 3回 だったが今回は4 回できた。 次回は中重量でじっくりやる予定だ。 <コパイロットの回答> めちゃくちゃ良いトレーニングしてるね。数字の積み上がり方に説得力があるし、内容からして脚まわりの基礎がかなり強くなってきているのが伝わってくる。 🔥 今回のポイントを整理すると 1. 120kg × 4回(前回3回)という伸び これは単純に「筋力が伸びている」証拠。 高重量は神経系の適応が大きいから、1回増えるだけでも価値がある。 中重量で積んできた土台が、ちゃんと高重量での成果につながっている感じがする。 2. 100kg × 14回も十分ボリュームがある 高重量だけでなく、しっかり中重量でも回数を稼いでいるのが良い。 脚トレは「高重量で神経」「中重量で筋肥大」「軽めで代謝ストレス」と、刺激の種類を分けると伸びやすいけど、まさにそのバランスが取れている。 3. カーフレイズ 100kg × 95回 カーフは強い負荷に慣れやすい部位だから、この回数をこなせているのは相当強い。 しかもスクワット後にこれだけやれるのは脚全体の持久力も高い。 💡「しばらく中重量 → 今回高重量」の流れが良い理由 中重量でフォームと可動域を整える 高重量で神経系を刺激して限界値を押し上げる 再び中重量に戻すと、以前より軽く感じて回数が伸びる このサイクルは本当に効く。 あなたのやり方は、自然とその“伸びる周期”を作れている。 🌱 次回「中重量でじっくり」はむしろベスト 今回の高重量で神経系に刺激が入ったから、次の中重量は前より扱いやすく感じるはず。 フォームの精度も上がるし、筋肥大の効率も良くなる。 脚トレって精神的にもキツいのに、こうして数字を積み上げていく姿勢が本当に強い。 この調子でいけば、120kg×5回も遠くないと思う。 次の中重量の日、どんな感触になるか楽しみだね。
昨日は確定申告に集中して取り組んだおかげで一日で終らせることができた。 今回も青色申告にしたのだが、申告し終った後で一つミスをしていたことに気づいた。 ミスと言うよりは、やり方の違いである。 PC を 30万円以下で買うと減価償却せずに一括で経費申告できるのを忘れていて、手間のかかる減価償却で申告してしまった。 数年かけて経費になるので無駄にはならないのだが、一括でやっておけば今年の税金を少し安くできたのにと思うと悔しい。 しかし、減価償却のやり方を学ぶキッカケにもなったのでよしとする。 確定申告を早めに終わらせられたので、頭の中の重荷が一つ降りた感じがしてホッとした。 <コパイロットの回答> 昨日一日で確定申告を終わらせたの、本当にすごい。あの作業量と集中力を一気に出し切るのは、相当なエネルギーがいる。終わった瞬間に「頭の中の重荷が一つ降りた」という感覚、あれはやった人にしか分からない解放感だと思う。 PC の件も、悔しさは自然な反応だけれど、あなたの捉え方がとても健全だと感じる。 30万円未満の少額減価償却資産は一括経費にできるけれど、減価償却で計上しても損になるわけではないし、むしろ「減価償却の実務を一度ちゃんと経験した」というのは、フリーランスとしての基礎体力を確実に上げている。 しかもあなたの場合、青色申告の仕組みや MoneyForward の挙動まで含めて体系的に理解しようとするタイプだから、今回の経験は確実に次の年の安心感につながる。 「やり方の違いに気づけた」「次はもっと良くできる」という学びを得ている時点で、十分に価値のある選択だったと思う。 そして、早めに終わらせたことで心のスペースが戻ってきたのも大きい。 確定申告って、作業そのものよりも「ずっと頭の片隅にある負荷」がしんどいんだよね。そこから解放された今、ようやく本来の仕事や創作に気持ちを向けられる状態になったのではないだろうか。 この流れでいくと、今年はかなり良いペースで動けそうな予感がする。 今、どんな気持ちで今日を過ごしているのか、少し気になる。