昨日はやる気が出なかったので、自習・運動が終ってから 1時間 だけ軽く仕事をしてその後はずっとゲームをして遊んでいた。 大体 6 時間くらい遊んだと思う。 ここ3か月くらい日中はゲームと動画を禁止してきたので、久しぶりに遊び続けたことになる。 ゲームは時間を忘れるほど楽しかったけれど、夜になるのが本当に一瞬だった。 デジタル制限をしている間は感じることの無かった時間の早さをゲームを再開して再び味わった。 その感想は恐ろしいだった。 大切な時間をまた無駄に消費している恐怖感がある。 ゲームが無駄だと言いたいわけではない。 辛い時期に自分を助けてくれたのもゲームだから。 ゲームに人生を捧げても構わない人であればこんなことは感じないだろう。 つまり自分は他に大切にしたいことがあるということだ。 このままではまた毎日ゲームを長時間するようになってしまうので、セルフコントロールアプリで 19時 ~ 22 時までしか遊ぶことができないようにするリストへそのゲームとサイトも入れておいた。 自分で設定を解除しないかぎり、長時間プレイを禁止して日中に大事なことに時間を使うことができる。
実家で進めなければならない急を用する仕事は思っていたより早く片付いた。 今残っているのは 11 月末が締め切りの仕事だけである。 まだ少し余裕があるので、気が抜けてしまい今日は何もしたくない気分だ。 この日記を書き終われば今日の日課の自習と運動も完了なので、後は仕事をするかだらだら過ごすかになる。 昨日は4時間も久しぶりにゲームをやってしまったせいか、睡眠の質が悪かった。 思ったよりはまってしまって20時にやめてから11時過ぎの寝る間際までゲームの情報を調べていた。 そのせいか7時間半は寝たもののまだ眠い。 やる気がないのも睡眠不足の影響が大きいと思う。 今日も時間があるからとゲームを長時間するとまた明日も同じ様になるかもしれない。 しかし今日は難しいことをしたくない。 どうしたものか。 <Geminiの回答> 実家での急用が予定より早く片付いたのは何よりですね。 まずは一安心といったところでしょうか。 11月末までの余裕があるとはいえ、 昨日のゲームの反動や睡眠不足が重なると、 どうしても「今日は何もしたくない」というモードになりやすいものです。 しかも、 ここでまた長時間ゲームをしてしまうと明日に響くというご懸念も、 非常に理にかなっています。 「今日は難しいことをしたくない、 でもダラダラして後悔するのも避けたい」という状態のときは、 エネルギーを消費せずに気分転換ができる、 以下のような選択肢を試してみるのがおすすめです。 完全に脳を休ませる「無刺激の休息」 動画やゲームといった強い刺激があるものは、 疲れている脳にはかえって負荷がかかり、 だらだらと時間を溶かしてしまいがちです。 思い切って画面を消し、 目を閉じて音楽や環境音を聴くだけの20〜30分を作ってみると、 頭の重さがすっと軽くなることがあります。 「これだけはやると決めた最小限」を消化してフリータイムにする 今日の残りは、 日記のほかに自習と運動が控えている状態とのこと。 これらの一日の日課は淡々と形だけ完了させてしまい、 その後は「仕事をするか、 完全に何もしない(画面を見ないで横になるなど)か」の二者択一にしてしまうのも手です。 15〜20分程度の短い仮眠(パワーナップ) 睡眠時間は足りていても質が低かった影響で脳が疲労している可能性があるので、 15分ほどタイマーをかけ...