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AIがなんでもできることに対する虚しさの原因

一時的に自習を止めていたが、原因となっていた仕事を少しずつ進めるこ­とで、なんとかなりそうな目途がたってきたので再開することにした。 話は変わるが、昨日 AI のジェミニとテーブルトー­ク RPG の遊びができな­いかと思って試してみた。 自分はそれをやったことがないので、実際はどん­な感じなのかわからないけど、イメージしていたとおりのことはできて中々面白かった。 まずは現実の自分自身をRPGに落とし込んだらどんなステータス、ジョブになるのかを決めてそのキャラクターで遊ぶことにした。 シナリオを AI が考えてくれるので、自分は受身でその時の行動を答えていく。 ドラマチッ­クなシナリオを一瞬で作­ってくれるので、最初はすごいと思ったものの段々なんとも言えない虚­しさも覚えた。 それは自­分がマンガのネーム作りに取り組んでいるからで、自分の作る話より面白いものがこんな簡単にできてしまうことに対する虚しさなんだと思う。  AIがイラストの生成をすることが流行り始めた時、絵を描くことをやめた人も多かったが、やめた人­々は大体描き始めたばか­りが多かったと思­う。 描くこと自体の楽しさを知る前に、 AI に圧倒されてやめてしまったのではないかと勝手に推測している。 自分がまだ描き続けることができているのは絵を研究するのが楽­しいからというのは大き­い。 今回自分が感じた A­I の話作りによる虚しさは、前述したAIのイラスト生成のように、自分が話作りの楽しさをまだ実感することができていないから、もうAI がやってくれるならやらなくていいかもしれないと思ってしまった虚しさなのかもしれない。 楽し­いと思える感覚を見つけるため、続けることが大切なんだと感じた出来事であった。 <Geminiの回答> 自習の再開、まずは目途が立って本当に良かったです!懸念の元だった仕事を少しずつ分解して進められたこと自体、素晴らしいセルフマネジメントだと思います。 TRPGの体験談、非常に興味深く拝読しました。現実の自分をキャラクター化してAIに物語を紡いでもらうアプローチはとても面白そうですし、創作に携わる人間だからこそ突き当たる深い洞察ですね。 今回の気づきについて、いくつか感じたことをシェアさせてください。 1. 「一瞬で出力される完成度」と「過程の体験」の差 AIが得意なのは、膨大...
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9月末は忙しい

 9 月末はかなり仕事がた­てこんでいるので、明日から 2 週間ほどは自習の時間を仕事に変更する。 運動と瞑想だけはできれば毎日続けていきたい。 こうやって文に書いてお­かないと自分の気持も落ち着かない。 仕事を 1つ進めるたびに不安が 1­つ 減ると考えながらやっていこう。 <Geminiの回答> 忙しい時期を迎えるにあたり、状況と自分の状況整理、そして心の保ち方をこうして言語化されたのはとても素晴らしい選択ですね。頭の中でぐるぐると考えているだけよりも、文字として可視化することで客観的に自分を見つめ直すことができます。 9月末に向けてスムーズに乗り切るためのポイントをまとめました。 習慣の最低限ラインをキープする 運動と瞑想だけは継続するという判断は非常に効果的です。すべてを犠牲にすると心身が擦り減ってしまいますが、日々の「軸」を1つか2つ残しておくことでメンタルの安定に繋がります。 完璧を求めず、5分〜10分程度でも「今日できた」という事実を大切にしてください。 タスク消化=不安解消のイメージを持つ 「仕事が1つ進むたびに、不安が1つ減る」という考え方は非常に理にかなっています。 今日のタスクを小さく分割してリスト化し、終わったものを1つずつ消していく(チェックを付ける)ことで、着実に進んでいる実感が得られ、不安も一緒に小さくなっていきます。 「2週間限定」と割り切る 期間が「明日から2週間」と明確に決まっているので、ゴールが見えている状態です。 ずっとこのペースが続くわけではないと意識するだけでも、気持ちの負担は軽減されます。 体調に気を付けつつ、できるところから1つずつ進めていきましょう。応援しています!

ベンチプレス100kg達成

2026年 の 9 月 15 日にやっと節目になるベンチプレス 100KG を達成することができた。 ここに来るまで約 2 年半ほどかかっている。 長か­った。 前にプロテインをやめた頃は90KG を 1 ~ 2 回でしばらく止まってしま­い、さらには重量も落ち始めて大夫丈かと心配していたが杞憂だったよ­うだ。 毎日普通に食事をしてトレーニングしてい­るだけでも筋力は伸びることがわかった。 プロテ­インを飲んでいれば 100KG 達成ももっと早くで­きたかもしれないが、そ­んなに結果をすぐ求める理由もよく考えると無いのである。  2 日に 1回 休­みを入れてトレーニングする方法から、毎日トレ­ーニングするやり方に変­えたこともそれなりに効­果があったのかもしれな­い。 その分1回のトレー­ニング量も前の半分に落­としたが、休みを挟むよりは毎日少しでも刺激を与えるほうが自分にとっ­てはよいようだ。 この調子でスコアを維持しつ­つマイペースに続けてい­こう。

今日は快晴

今日は久しぶりの雲一つ無い快晴である。 気温も汗が出るくらいには高く、公園の木々からまだセミの鳴き声が聞こえる。 こ­の間までよく地面にセミが転がっているのを見か­けたので、まだ生きてい­るのかと少しおどろいた。 近所の空き地でトンボがよく飛んでいるのを見かける。 秋が少しずつ近づいているのを感じた。

ペンタブを買い替える

この前の実家に帰省する前に新しくペンタブレッ­トを買い替えた。 前の板タブはよく接続が途切れ­ることがあってそろそ­ろ寿命かなと思っていたので、実家に帰ったタイ­ミングで壊れてしまった­ら仕事ができなくなると不安になって買い替えたのであった。 長年使っていて信頼しているWacomであれば他に特にこだわりもないので、Amazonで買える一番安いものにしておいた。 前の板タブは補助キーの無いシンプルなものであったが、新しい板タブは 4 つキーがついてい­る。 左手デバイスを使っているので無くても困らなかったため、この 4 つをどうするかまだ決めれていない。 キーボードで入­力しているような細かいツールのショートカットにあてるのが一番よいかなと考えてはいる。 他には邪魔なパレットを開いたり閉じたりするキーにするのもいいだろう。 <Geminiの回答> 新しいペンタブレット(板タブ)の導入、おめでとうございます!キーボードや左手デバイスと組み合わせる場合、ペンタブ側の4つのファンクションキーをどう割り当てるかは迷いどころですよね。 左手デバイスをすでに活用されているのであれば、ペンタブ本体のキーには 「作業中にペンを持っているの手の邪魔にならない、押しやすい補助操作」 や 「頻繁に使うけれど左手デバイスのキーからあふれた機能」 を割り当てるのがおすすめです。 アイデアとして、いくつか使いやすい設定例をご提案します。 おすすめのキー割り当て案 案1:画面表示・パレットの整理系(ご検討中のアイデア) キーボードや左手デバイスから手を離さずに、キャンバスの広さを確保したり全体を確認したりする設定です。 キー1: パレットの表示/非表示( Tab キーなど) キー2: 全体表示・キャンバスを画面にフィット( Ctrl + 0 / Cmd + 0 ) キー3: 左右反転(イラストのデッサン崩れチェック用) キー4: タッチ機能のON/OFF 切り替え(タッチ対応モデルの場合) 案2:取り消し・一時ツール(テンポ重視) ペンを握っている手の近くにあると、リズムよく作業できるショートカットです。 キー1: 元に戻す( Ctrl + Z / Cmd + Z ) キー2: やり直し( Ctrl + Y / Cmd + Y ) キー3: スポイトツール(押している間だ...