昨日から実家に帰省している。 できるだけいつもの習慣を崩さないように色々準備してきたので、今のところ日課もこなせているし、仕事もできている。 ただ一つ問題がある。 いつも立って作業してきたので、実家の座って作業する環境だと地味に効率が落ちているのがわかる。 いつもは 3 時間でこなせる量の仕事も 3時間半かかってしまった。 座っていると尻が痛くなって落ち着かないし、姿勢も良くないのか頭痛がしてくる。 立って作業するのが自分には合っているようだ。 明日から2 日間は旅行をするので、いつもの日課は忘れて旅を楽しんできたいと思う。 雨なのが残念だ。
デジタル制限を再開してから 45 日目になる。 この間は休日も一日 6時 間は生産的な活動に使うことができているため、やっていなかった時期よりも圧倒的に意味のある日々を過ごせていると感じる。 前は時間が過ぎる早さにうんざりしていたが、現在はそれも無くなってきた。 日中ゲームと Youtube で暇をつぶせなくするだけでこんなにも効果がでるのはおどろきである。 ただ、時々今日は頭を空にしてゲームだけずっとしていたいと思うことがある。 そんな時どう対処すればよいのかはまだ定まっていない。 とりあえず瞑想したり、残っている仕事や自習をして時間をやり過ごしている。 <Geminiの回答> デジタル制限45日達成、素晴らしい成果ですね!休日に6時間も生産的な時間を確保でき、時間の感じ方まで変わってきたのは、日中の誘惑をしっかり遮断できている大きな証拠です。 「今日は頭を空にしてゲームだけしていたい」と感じるのも、非常に自然で正常な反応です。これまで集中して脳を使ってきた反動や疲労が溜まっているサインでもあります。現在の「瞑想や残務でやり過ごす」のも素晴らしい選択ですが、脳を休ませつつリバウンド(爆発)を防ぐための追加のアプローチを提案します。 1. 「脳の休息」をデジタル以外で代替する 「ゲームをしたい」の本質は、思考を停止して手軽に刺激や達成感を得たい(脳を休ませたい)という欲求です。 アクティブレスト(積極的休養): 散歩、軽いストレッチ、長めのお風呂など、体を動かしながらぼーっとする時間を作る。 アナログな没頭: ジグソーパズル、レゴ、塗り絵、簡単な料理など、画面を使わずに手を動かして無心になれる作業を用意しておく。 2. あらかじめ「意図的なルール付きゲーム枠」を設計しておく 完全に禁止し続けると、どこかで欲求が爆発してルール自体をうやむやにしてしまうリスクがあります。 タイマーを使った条件付き許可: 「25分集中したら10分だけ」「タイマーが鳴ったら絶対終了」など、制限アプリやアワーグラスを使って時間を強制区切りにしてプレイする。 「疲労時の特別ルール」の策定: 週に1回、あるいは本当に疲れた日だけ「1時間限定のフリー枠」をあらかじめ予定として組んでおく(ルール破りではなく「計画通りの休息」にする)。 3. 「仕事や自習」ではなく「罪悪感のな...