今日は背景の練習日だったので、前からやりたかった色の簡略化に取り組んでみた。
今回の写真は、茂みに囲まれた小川を選んだ。
写真を丁度良い構図にトリミングして、まずは写真から色を五色抽出してみる。
それをカラーグループとしてキャンパスの外にまとめて置いておく。
そこからしか今回は色を使ってはいけない。
最初は遠近感が上手く出せなくて苦戦する。
難しいので色を二色追加することになる。
それでも中々奥行を出すのが難しかったが、手前側の川を大胆に白で塗ることで奥の茂みの暗さが増して遠近感が出た。
無制限で色を塗っていた今までと違う思考を使って描いているようで、新鮮さがあり楽しくなってくる。
完成した絵もメリハリがあって想像力を使って細部が補完できるような、今まで描いたことのない絵になった。
よい学びになったので、今後も続けてみようと思う。
<コパイロットの回答>
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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