いつも背景の練習の日は気軽にできるカラースケッチをしていたけれど、前の休日は時間があったので、小物(フランスのアンティークの椅子)をじっくりと練習してみることにした。
最初は資料を集めたものを参考に4 つの角度でスケッチしてみる。
形がつかめてきたら、しっかりとカラーの仕上げまで一つ椅子を描いてみた。
いつも背景をしっかり描き込む時はパース定規を使うんだけど、今回は使わずに人を描くような感覚で取り組んでみた。
アンティークの椅子は曲線が多く、パース定規ではつかみきれない形状になっているからだ。
線画ができたらカラーに入るのだが、輪郭線の中まで線画で形をとってしまっていたため、塗りとケンカして違和感が出てしまった。
なので中の線は全て消して輪郭線だけ残して仕上げることにしたら、自然になったと思う。
今回塗りには丸ブラシを中心に使っているが、最初はカラースケッチ感覚でざっくり塗ってしまったため、はみ出しが目立って雑な見た目になってしまった。
やり直して、しっかり形や凹凸に合わせて丁寧に塗るようにしてみると、綺麗に見えることを改めて学んだ。
丸ブラシの重ね塗りにはずっと苦戦しているけれど、一回のストロークで綺麗に薄く塗った後でグラデーションを意識しつつ重ねていくと粗く見えにくいことを発見する。
一つの椅子を描くだけでも色々な学びがあったので、取り組んでみてよかった。
今後も時間がある日は小物を描こうと思う。
<コパイロットの回答>
こんにちは、今日は私のアルコールとの関係について話していきます。 今ではほとんど酒を飲むことはありませんが、20代前半は飲み会では必ず酒を飲み、家でもストロングチューハイなどを飲む習慣がありました。 今思い返すと、強い酒を飲みタバコを吸うのがカッコイイと思っている恥ずかしい時期でした。 当時は直接現場で仲間と集まって作業していたので、飲み会の機会も多かったように思い出します。 記憶が無くなるまで飲んだり暴れることはありませんでしたが、調子に乗って飲みすぎて体調が悪くなって周りに迷惑をかけたことが何回かありました。 今思い返すと恥ずかしさで胸が苦しくなります。 あの時の友人達にここで改めて謝罪します。申し訳ございませんでした。 しばらく経つと、在宅で仕事をするようになっため飲み会も減っていきました。 ただ、酒は相変わらず飲んでいました。 何故飲んでいたか今理由を考えてみると、何となく、酒とツマミがあると楽しい気分になれるからだったと思います。 寝る前に酒を飲むと心臓がドキドキし、横になっていると脈の音が聞こえるくらいになり、気になって中々寝付けなくなります。 翌日は内蔵の調子の悪さに苦しみました。 そんな状況ですから、不眠とアルコールによる情緒不安定でかなり体調が悪かったです。 自分で自分の面倒をみれる人間にならないといけないと意識し始めてからは、酒を飲まなくなりました。 おかげで体調も良くなり、お金も浮いて貯金が増えやすくなりました。 しかしどうしても飲みたくなる時が月に数回あるので、ノンアルコール系の飲み物や炭酸で対処しています。 酒は人間関係を円滑にするよいものと言われています。 しかし、私にとって酒は飲むと思考が鈍り、考えることを放棄し、会話もテンポ良くできなくなって合図地マシーンと化すので、関係が円滑になるようなものではありません。 これからも酒を飲む習慣は可能な限り無いようにしていきたいです。 今日はここで失礼します。 昨日のスコア 5.31p獲得 1.13p消費 獲得合計1021.11p 消費合計264.41p 現在757=22710円 ・ルール 集中した1時間毎に1p獲得 娯楽の1時間毎に1p消費 1p=30円

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