懸垂台を購入してから筋トレに対する興味が強くなってきている。
家でじっくり集中して筋トレをしたいのでホームジムを作ることにした。
まずは賃貸なのでダンベルを落として床を傷つけるわけにはいかない。
ゴム製のジムマットを買うことにした。
これは一枚50cm×50cmの厚さ2.5cmもあり重量は5.5kgもある本格的なマットだ。
12枚購入して敷き詰めたのだがとても大変な作業だった。
そしてダンベルとバーベル(計100kg)を購入。
それを収納するスタンドとベンチプレスなどに使うトレーニングベンチも購入した。
元々懸垂台にセーフティーバーとバーベルラックは付いている。
ひとまずこれで完成だ。
懸垂台も合わせると合計10万円ほどかかった。
将来の自分への投資になるお金は遠慮なく使うつもりなので後悔はしていない。
さっそくベンチプレスに挑戦してみたのだが今のところ40kgが限界のようだ。
実際にやってみてyoutubeの筋トレ動画に出てくる人が軽々と100kg以上上げているのがどれほど凄いかがわかった。
彼らを目標にしつつマイペースに筋トレを続けて持ち上げれる重さを増やしていこう。
昨日のスコア
8.42p獲得 1.08p消費
獲得合計1511.14p 消費合計364p
現在1147.14=34414円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円

今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。
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