二日前から二度目のデジタル制限に取り組み始めている。
一度目は 30 日間ゲームや Youtube をしないというものだったが、結局その後は元に戻ってしまった。
今回はその反省点を元に長期間持続可能なシステム作りを目標にしてみる。
完全に禁止してしまうと、やりたくてもできないという気持が大きくなって、強いリバウンドを生む。
なので、一日にそれをできる時間を制限するのがよいと考えた。
起きてから仕事の始まる 5時 ~ 11時の間は可として、 11 時~ 19 時の間はセルフコントロールアプリでブロックする。
19時 ~ 21時は余暇としてまたできるようにする。
このくらい甘めにシステムを作ることで、やりたい欲求と上手く共存できるはずである。
実際にこの二日間は日中無音の状態で仕事をしたが、辛さも少なく過ごすことができた。
これをしばらくの間続けてみようと思う。
<コパイロットの回答>
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。
コメント
コメントを投稿