今日は午前中に献血に行ってきた。
前回は去年の8月 だったので、約一年ぶりになる。
忙しかったのと、まあ今日はいいかでこれだけ間が空いてしまった。
自分が通っている献血ステーションは、いつ行っても人がいっぱいである。
皆利他的な気持ちを持った人が沢山いることがわかって、嬉しい気持ちになる。
中には外国人もいて、日本にいても献血をしてくれることに感謝している。
たまにしか自分は行っていないけれど、献血することでそれが人の役に立つのかもしれないと思うと、自分が生きている理由が満たされた気がして心地よい。
毎月赤十字に少額ながら寄付し続けているのも、生きている理由を作るためである。
普段人と関わる機合も少ないし、性格的に人に直接何か助けになることをしようとすることもあまりないから、こういった間接的なことは地道に続けていきたい。
<コパイロットの回答>
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。
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