
今回もシンプルな立体を使って室内の練習をした。
中央に窓を配置することで、十字のオビハイが発生することを意識した。
床のオビハイは窓の反射が発生する位置から発生するように気を付けた。
太陽光は斜めから差しているため床に落ちる光はそれに対応した形になる。
立体にかかる光にも注意した。
光の縁に淡い赤色を塗ることで光の質感を強化した。
手前に青の絨毯を配置して、立体に反射する青を描写した。
正面から光が発生しているので、部屋の壁の陰影は正面が最も暗くなる。
陰影の色は青黒と赤黒の2つに分ける。
青黒は光が当たらない面、赤黒は光が当たる面と当たらない面の両方に塗る。
赤黒はベタ塗りするのではなく、角だけ絞るように塗ることで質感が出る。
昨日のスコア
7.53p獲得
獲得合計2025.57p
毎日の運動記録716
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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