1年前に撮影ボックスを購入したのだけど、全然活用できないでいる。
押し入れに眠ったままにするのはもったいない。
すぐに気になったことを確認できるように、簡単にアクセスできる位置に配置することにした。
屈むのは辛いので腰の高さになるようにアルミ棚を購入。
追加で読書灯の購入した。
今日届く。
撮影ボックスのライトは四方八方から蛍光灯で照らすので太陽光を意識した影を再現することが難しい。
読書灯であれば一点から光を照射できるので太陽光を再現可能かもしれないと思った。
撮影ボックスに入らなかったら無駄な買い物なのだが、試してみないとわからない。
とりあえずやってみよう。
昨日のスコア
10.43p獲得
獲得合計1864.02p
毎日の運動記録697
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。


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