近所のスシローがイクラ一皿税込み100円キャンペーンを開催していたので行ってきた。
毎日自炊で同じようなメニューばかり食べていると定期的に贅沢したい欲が出てくる。
今回はその欲に負けた。
イクラを沢山食べれるいい機会なので4皿注文し、他はイカ、数の子、ホッキ貝、マグロ、カニミソ、カツオを注文した。
1日経っても食べたものを思い出せる。
それくらい印象的だったのだろう。
イクラを食べるのは本当に久しぶりだ。
小ぶりで一口サイズだが、味が濃くてとてもおいしく感じた。
ガリをぼりぼり食べながら、全部で10皿注文して1240円になった。
普段から節制していると少しの贅沢でも楽しめる。
たまにはこういうことをして気分転換するのもいいと思う。
昨日のスコア
8.06p獲得
獲得合計984.5p
毎日の運動記録589
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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