
二点透視図法、順光でルーバーから落ちる影を描いた。
今回は二点透視図法で壁に落ちる影に重点的意識をおいている。
壁に落ちる影の消失点は、オブジェクト正面の消失点から真下に垂直に線を伸ばし、太陽光の消失点とオブジェクトの左側の消失点を繋いだラインと交わった点が壁に落ちる影の消失点になる。
これらのすべての消失点を結ぶと直角三角形になり、トライアングルの法則と呼ぶ。
手前の柱が壁にかかる箇所は、ルーバーの影と同様に斜めに傾くのかと勘違いしてしまうが、これは垂直になり、シルエットの上辺だけ壁の影の消失点とオブジェクト正面の消失点に向かう。
教本 パースの「影」の描き方
昨日のスコア
6.17p獲得
獲得合計813.25p
毎日の運動記録568
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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