
二点透視図法、順光で家のオブジェクトに落ちる影を描いた。
これまでは一点透視図法の場合の影は奥行のみパースがかかり、横のラインは平行でありパースはかからなかった。
二点透視図法の場合は垂直方向以外すべてにパースがかかるので、影も同様に描く必要がある。
この図の場合、地面の影パースは独自の右の消失点に向かい、左に関してはオブジェクトと同じ消失点に収束している。
太陽光の消失点は地面の影の消失点から下に垂直に線を伸ばした先にある。
屋根が△になっているので、頂点から太陽光のパース線をつなげて、地面の影のパース線と交わった箇所が影のシルエットになる。
教本 パースの「影」の描き方
昨日のスコア
7.25p獲得
獲得合計807.08p
毎日の運動記録567
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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