書籍を元にパースの影の練習をした。
今回は一点透視図法で左の直方体から落ちた影が右の直方体にかかる際の影を描いた。
地面の影のパース線が左の直方体の側面と交わった地点から上に線を伸ばし、太陽光のパース線と交わった所を繋いだものが影になる。
ややこしいのは奥側側面の影で、ここだけ壁にかかっていない所がある。
この場合は地面の影パース線と太陽光のパース線が交わった点から平行に横に線を伸ばして、直方体の側面に交わった箇所からもう片方の点へ線を繋げること。
教本 パースの「影」の描き方
昨日のスコア
4.02p獲得
獲得合計669.29p
毎日の運動記録552
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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