書籍を元に爆発の練習をした。
球体が重なっていることをイメージしてあたりを描いた後シルエットをベタ塗りする。
輪郭部分に半月状に黒煙になる暗色を塗っていく。
中心部のオレンジの爆発も同様に半月状をイメージして塗る。
オレンジの爆発レイヤーを複製して覆い焼き(発光)にした後ガウスぼかしをかける。
中心部のハイライトは放射線定規で抜きを意識して漫画っぽく描いた。
オレンジより外側、グレーの煙幕内に暗めのオレンジで爆風を追加し、指先ブラシなどで中心部から放射線状に伸ばして馴染ませる。
爆発下の影を放射線状に描く。
粉塵を飛沫ブラシで黒や黄色で飛ばす。
手前側にも大きく粉塵を入れてガウスぼかしを入れると遠近感が出る。
最後にフィルターの放射ぼかしを爆発の中心にかけることで臨場感が生まれる。
床の映り込みと画面のフチに黒のぼかしをいれて完成。
書籍の内容通りではなくアレンジを加えた形になった。
教本 デジタルイラストの「エフェクト」描き方事典 CLIP STUDIO PAINT PROで描く! 効果と仕上げのテクニック50
昨日のスコア
7.25p獲得 1p消費
獲得合計421.51p 消費合計84.46p
計337.05
毎日の運動記録522
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。


コメント
コメントを投稿