書籍を元に爆発の練習をした。
球体が重なっていることをイメージしてあたりを描いた後シルエットをベタ塗りする。
輪郭部分に半月状に黒煙になる暗色を塗っていく。
中心部のオレンジの爆発も同様に半月状をイメージして塗る。
オレンジの爆発レイヤーを複製して覆い焼き(発光)にした後ガウスぼかしをかける。
中心部のハイライトは放射線定規で抜きを意識して漫画っぽく描いた。
オレンジより外側、グレーの煙幕内に暗めのオレンジで爆風を追加し、指先ブラシなどで中心部から放射線状に伸ばして馴染ませる。
爆発下の影を放射線状に描く。
粉塵を飛沫ブラシで黒や黄色で飛ばす。
手前側にも大きく粉塵を入れてガウスぼかしを入れると遠近感が出る。
最後にフィルターの放射ぼかしを爆発の中心にかけることで臨場感が生まれる。
床の映り込みと画面のフチに黒のぼかしをいれて完成。
書籍の内容通りではなくアレンジを加えた形になった。
教本 デジタルイラストの「エフェクト」描き方事典 CLIP STUDIO PAINT PROで描く! 効果と仕上げのテクニック50
昨日のスコア
7.25p獲得 1p消費
獲得合計421.51p 消費合計84.46p
計337.05
毎日の運動記録522
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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