ケトルベルを購入してから何回かトレーニングを続けている。
心拍数は180まで到達することもあり、かなり強度の高い有酸素トレーニングができている。
ランニングと違って呼吸も苦しいし筋肉も辛さを感じる。
使う箇所が違うだけで負荷がここまで変わることに驚いた。
その中で初心者ならではの課題がでてきた。
ケトルベルにはスナッチという手に持ったケトルベルを頭上に振り上げてひっくり返す種目がある。
自分はこれが上手くできないため、このひっくり返す動作の際に鉄球を前腕にぶつけてしまうのだ。
12kgの鉄球が遠心力と共に骨にぶつかるのでめちゃくちゃ痛い。
何回か挑戦したら痣ができてしまった。
原因は動作が間違っていることだろう。
動画などを見ながら地道に練習してやり方を覚えていくしかない。
昨日のスコア
9.07p獲得 3.3p消費
獲得合計385.4p 消費合計76.09p
計309.31
毎日の運動記録518
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。


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