書籍を元に木材の板の練習をした。
木目は板目や柾目などの特徴をしっかり表現すること。
今回は板目になる。
光沢はふんわりと暖かく、陰影も暖色系の色を使用する。
カットした断面はノコギリの跡や傷を意識してタッチを加える。
光沢は木目に沿って粗いブラシで覆い焼き(発光)レイヤーで描きこむ。
大まかに上面にあたる光と側面に床からの反射光を覆い焼き(発光)レイヤーで加える。
床の陰影は素材の色の反射を意識して入れること。
形をとった線画は使わないので消しておくこと。
教本 イラストに馴染む 質感の極意
昨日のスコア
12.21p獲得 1.09p消費
獲得合計238.2p 消費合計51.48p
計187.12
毎日の運動記録505
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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