書籍を参考に木目の練習をした。
まずは平面でベースとなる木目を作画していく。
木目には板目と柾目の種類があり今回は板目になる。
柾目だと模様は出来ず真っ直ぐな繊維になる。
節を描いてから平筆などの粗めのブラシで木目を作画。
できたらさらに横に筆のタッチを加えたベタレイヤーを重ねる。
そのレイヤーをマスクして不透明度を下げたブラシで繊維を意識しながら消していく。
その上にさらに繊維を表現したレイヤーを重ねて模様の範囲を消して微調整する。
これまでで完成したものを統合してフィルターのイラスト調をかけて輪郭線を抽出し、不透明度を下げた乗算モードで重ねる。
その上に以前作成したモヤモヤ素材をオーバーレイでのせる。
これで木目は完成だ。
一見シンプルなように見えて作画の工程が複雑で時間がかかった。
最後はできた物を腰壁風に仕上げた。
参考書籍 背景作画 改訂版 ゼロから学ぶプロの技 神技作画シリーズ
昨日のスコア
4.01p獲得 5p消費
獲得合計2605.56p 消費合計638.34p
現在1967.22=59017円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
毎日の運動記録474
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。


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