書籍を参考に木目の練習をした。
まずは平面でベースとなる木目を作画していく。
木目には板目と柾目の種類があり今回は板目になる。
柾目だと模様は出来ず真っ直ぐな繊維になる。
節を描いてから平筆などの粗めのブラシで木目を作画。
できたらさらに横に筆のタッチを加えたベタレイヤーを重ねる。
そのレイヤーをマスクして不透明度を下げたブラシで繊維を意識しながら消していく。
その上にさらに繊維を表現したレイヤーを重ねて模様の範囲を消して微調整する。
これまでで完成したものを統合してフィルターのイラスト調をかけて輪郭線を抽出し、不透明度を下げた乗算モードで重ねる。
その上に以前作成したモヤモヤ素材をオーバーレイでのせる。
これで木目は完成だ。
一見シンプルなように見えて作画の工程が複雑で時間がかかった。
最後はできた物を腰壁風に仕上げた。
参考書籍 背景作画 改訂版 ゼロから学ぶプロの技 神技作画シリーズ
昨日のスコア
4.01p獲得 5p消費
獲得合計2605.56p 消費合計638.34p
現在1967.22=59017円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
毎日の運動記録474
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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