書籍を参考に木目の練習をした。
まずは平面でベースとなる木目を作画していく。
木目には板目と柾目の種類があり今回は板目になる。
柾目だと模様は出来ず真っ直ぐな繊維になる。
節を描いてから平筆などの粗めのブラシで木目を作画。
できたらさらに横に筆のタッチを加えたベタレイヤーを重ねる。
そのレイヤーをマスクして不透明度を下げたブラシで繊維を意識しながら消していく。
その上にさらに繊維を表現したレイヤーを重ねて模様の範囲を消して微調整する。
これまでで完成したものを統合してフィルターのイラスト調をかけて輪郭線を抽出し、不透明度を下げた乗算モードで重ねる。
その上に以前作成したモヤモヤ素材をオーバーレイでのせる。
これで木目は完成だ。
一見シンプルなように見えて作画の工程が複雑で時間がかかった。
最後はできた物を腰壁風に仕上げた。
参考書籍 背景作画 改訂版 ゼロから学ぶプロの技 神技作画シリーズ
昨日のスコア
4.01p獲得 5p消費
獲得合計2605.56p 消費合計638.34p
現在1967.22=59017円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
毎日の運動記録474
こんにちは、今日は私のアルコールとの関係について話していきます。 今ではほとんど酒を飲むことはありませんが、20代前半は飲み会では必ず酒を飲み、家でもストロングチューハイなどを飲む習慣がありました。 今思い返すと、強い酒を飲みタバコを吸うのがカッコイイと思っている恥ずかしい時期でした。 当時は直接現場で仲間と集まって作業していたので、飲み会の機会も多かったように思い出します。 記憶が無くなるまで飲んだり暴れることはありませんでしたが、調子に乗って飲みすぎて体調が悪くなって周りに迷惑をかけたことが何回かありました。 今思い返すと恥ずかしさで胸が苦しくなります。 あの時の友人達にここで改めて謝罪します。申し訳ございませんでした。 しばらく経つと、在宅で仕事をするようになっため飲み会も減っていきました。 ただ、酒は相変わらず飲んでいました。 何故飲んでいたか今理由を考えてみると、何となく、酒とツマミがあると楽しい気分になれるからだったと思います。 寝る前に酒を飲むと心臓がドキドキし、横になっていると脈の音が聞こえるくらいになり、気になって中々寝付けなくなります。 翌日は内蔵の調子の悪さに苦しみました。 そんな状況ですから、不眠とアルコールによる情緒不安定でかなり体調が悪かったです。 自分で自分の面倒をみれる人間にならないといけないと意識し始めてからは、酒を飲まなくなりました。 おかげで体調も良くなり、お金も浮いて貯金が増えやすくなりました。 しかしどうしても飲みたくなる時が月に数回あるので、ノンアルコール系の飲み物や炭酸で対処しています。 酒は人間関係を円滑にするよいものと言われています。 しかし、私にとって酒は飲むと思考が鈍り、考えることを放棄し、会話もテンポ良くできなくなって合図地マシーンと化すので、関係が円滑になるようなものではありません。 これからも酒を飲む習慣は可能な限り無いようにしていきたいです。 今日はここで失礼します。 昨日のスコア 5.31p獲得 1.13p消費 獲得合計1021.11p 消費合計264.41p 現在757=22710円 ・ルール 集中した1時間毎に1p獲得 娯楽の1時間毎に1p消費 1p=30円


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