書籍を参考に教室の練習をした。
これまで練習した床、窓、カーテン、机と椅子の総まとめになった。
パーツを配置することも大変だったが、部屋の陰影の表現に最も時間がかかった。
窓枠のシルエットが床に投影される表現は影の描き方書籍を参考にして描いた。
消失点が5つも設定されるので頭が混乱する。
部屋は二点透視図法なので消失点が2か所、太陽光の消失点、影の消失点、壁の影の消失点(今回は未使用)になる。
難しかったがよい勉強になった。
参考書籍 背景作画 改訂版 ゼロから学ぶプロの技 神技作画シリーズ
昨日のスコア
8.08p獲得 1.55p消費
獲得合計2596.31p 消費合計628.56p
現在1968.15=59045円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
毎日の運動記録472

世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。
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