3日間かけて書籍と写真を参考にペットボトルの練習をした。
睡眠時間を多くとるようにしたため1日の練習時間は30分に変更。
合計1時間40分ほどかかった。
カラー背景は基本線画は使わず塗りだけで表現することが多いらしいが、キャラクターとの親和性を高めるために線画を活用することもあるそうだ。
その場合は隣接する塗りの色より暗めの色の線で描くこと。
この処理を「ハーモニー処理」と呼ぶ。
一点透視図法で直方体を描いてから円ガイドをパースに当てはめて形をとった。
ラベルは平面で作画してからメッシュ変形とゆがみツールであてはめた。
今回もよい学びができた。
学習元 デジタルイラストの「背景」描き方事典
昨日のスコア
11.01p獲得 0.51p消費
獲得合計1998.01p 消費合計461.52p
現在1536.49=46095円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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