忙しい日が続いているといかに効率よく物事をこなすかを考える。
先手をうち続けて次の作業を楽にしていく感じだ。
次に普段行っている一日のルーティンを書いていく。
私の一日のルーティン
朝起きたらまずは洗顔
部屋の掃除をする
血圧、体温を測って体調チェック
昨日予約しておいた米が炊けているのでそれとおかずで朝食
youtubeにアップする動画作り&動画投稿
10分間の読書でひと休憩
ブログ記事執筆
筋トレと有酸素運動開始。2時間
帰宅後入浴&洗濯。30分
絵の練習1時間
朝の残りの米とおかずで昼食
仮眠15分
仕事開始
終業後一日のまとめ、明日の予定をホワイトボードに書き込む。
軽く夕食
就寝
日によって作業の順番は入れ替わる。
このようにやることが決まっていると悩まずに動けるようになる。
終わった作業はホワイトボードで横線を入れていく。
そうすると達成感が出てくるのだ。
起床してから仕事までの時間が特に忙しい。
だらだらしていると仕事の時間になってしまうのでなるだけ手を休めず動く必要があるのだ。
これで一日の時間を全て使ってしまうので遊ぶ時間が無いのがつらい。
もう少し余裕があればいいのだが。
昨日のスコア
10.44p獲得 1.35p消費
獲得合計1548.09p 消費合計371.01p
現在1177.08=35312円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。

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