私はいつも朝起きたら掃除をする習慣を作っています。
掃除といっても大がかりなことはせず、平日は箒で床を掃いて休日に水拭きをします。
床の上に物があると掃除をやりにくくなるので極力物を置かないように心がけています。
また、絨毯などの敷物は敷かないようにしています。
何故かというと、絨毯は埃や汚れを吸うため掃除の手間が増えるからです。
なので床はフローリングのままにしています。
愛用している箒はよく学校で使われている自在箒を使用しています。
幅が広くてゴミを集めやすく棚の下にも突っ込みやすいのでとても便利です。
この箒で部屋全体のゴミを集めた後、小型の塵取り箒で回収して捨てています。
掃除機を何故使わないのかというと、私のアパートの部屋は8畳程度で広くないので箒で十分だからです。
水拭き用のモップは金属の支柱の先に大きなクリップのついた雑巾を挟むタイプのものを使用していたのですが、最近クイックルワイパーを購入しました。
クイックルワイパーはとても便利ですね。
雑巾を絞る手間が省けるのがすごくよいです。
部屋を綺麗にすると心もスッキリするので今後も継続していきます。
今日はここで失礼します。
昨日のスコア
11.05p獲得 1p消費
獲得合計1328.57p 消費合計332.04p
現在996.53=29896円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。

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