理解を深めることを目的にノートにメモした学びをブログにも記入していきます。
和室
天井高さ決まり
4.5~6畳(2700mm)なら、天井高さは2250mm前後
6~8畳(3600mm)なら、天井高さ2400mm前後
12畳(5400mm)以上なら、天井高さ2700mm前後
引手や取手はFL(床から)+900mmと覚える
床の間の幅は1800mm(6畳以上の部屋)
鴨居までの高さは空間の大きさに関わらず、FL+1800mmと覚える
天井の高さは2100mm以上(建築基準法)
洋室、和室に関わらず、人が継続的に使用する部屋は天井高さ2100mm以上にしなくてはならない
RC造
階高は各階3000mm程度
1階のみ4000~5000mmにするとよりリアルになる
柱の幅や梁の高さはスパンの10分の1(600mm)
スパンとは柱の間隔のことを指す。6000mm程度で考える
屋上の端部は防水のために立ち上がり(パラペット)がある
出典元
いちばんやさしいパースと背景画の描き方 中山繁信 エクスナレッジ出版
昨日のスコア
5.42p獲得 2.28p消費
獲得合計1282.5p 消費合計323.46p
現在959.04=28771円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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