理解を深めることを目的にノートにメモした学びをブログにも記入していきます。
和室
天井高さ決まり
4.5~6畳(2700mm)なら、天井高さは2250mm前後
6~8畳(3600mm)なら、天井高さ2400mm前後
12畳(5400mm)以上なら、天井高さ2700mm前後
引手や取手はFL(床から)+900mmと覚える
床の間の幅は1800mm(6畳以上の部屋)
鴨居までの高さは空間の大きさに関わらず、FL+1800mmと覚える
天井の高さは2100mm以上(建築基準法)
洋室、和室に関わらず、人が継続的に使用する部屋は天井高さ2100mm以上にしなくてはならない
RC造
階高は各階3000mm程度
1階のみ4000~5000mmにするとよりリアルになる
柱の幅や梁の高さはスパンの10分の1(600mm)
スパンとは柱の間隔のことを指す。6000mm程度で考える
屋上の端部は防水のために立ち上がり(パラペット)がある
出典元
いちばんやさしいパースと背景画の描き方 中山繁信 エクスナレッジ出版
昨日のスコア
5.42p獲得 2.28p消費
獲得合計1282.5p 消費合計323.46p
現在959.04=28771円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
こんにちは、今日は私のアルコールとの関係について話していきます。 今ではほとんど酒を飲むことはありませんが、20代前半は飲み会では必ず酒を飲み、家でもストロングチューハイなどを飲む習慣がありました。 今思い返すと、強い酒を飲みタバコを吸うのがカッコイイと思っている恥ずかしい時期でした。 当時は直接現場で仲間と集まって作業していたので、飲み会の機会も多かったように思い出します。 記憶が無くなるまで飲んだり暴れることはありませんでしたが、調子に乗って飲みすぎて体調が悪くなって周りに迷惑をかけたことが何回かありました。 今思い返すと恥ずかしさで胸が苦しくなります。 あの時の友人達にここで改めて謝罪します。申し訳ございませんでした。 しばらく経つと、在宅で仕事をするようになっため飲み会も減っていきました。 ただ、酒は相変わらず飲んでいました。 何故飲んでいたか今理由を考えてみると、何となく、酒とツマミがあると楽しい気分になれるからだったと思います。 寝る前に酒を飲むと心臓がドキドキし、横になっていると脈の音が聞こえるくらいになり、気になって中々寝付けなくなります。 翌日は内蔵の調子の悪さに苦しみました。 そんな状況ですから、不眠とアルコールによる情緒不安定でかなり体調が悪かったです。 自分で自分の面倒をみれる人間にならないといけないと意識し始めてからは、酒を飲まなくなりました。 おかげで体調も良くなり、お金も浮いて貯金が増えやすくなりました。 しかしどうしても飲みたくなる時が月に数回あるので、ノンアルコール系の飲み物や炭酸で対処しています。 酒は人間関係を円滑にするよいものと言われています。 しかし、私にとって酒は飲むと思考が鈍り、考えることを放棄し、会話もテンポ良くできなくなって合図地マシーンと化すので、関係が円滑になるようなものではありません。 これからも酒を飲む習慣は可能な限り無いようにしていきたいです。 今日はここで失礼します。 昨日のスコア 5.31p獲得 1.13p消費 獲得合計1021.11p 消費合計264.41p 現在757=22710円 ・ルール 集中した1時間毎に1p獲得 娯楽の1時間毎に1p消費 1p=30円

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