前スーパーに買い物に行ったら大袋でラムネが売っていたので買ってみた。
ラムネはほぼぶどう糖でできているので、仕事中に疲れて集中力が切れてきた時などに食べると効果的である。
ほどよい甘さと酸味が気分もリフレッシュしてくれる。
久しぶりに食べたが、やっぱり美味しいなと思った。
サプリメントのように常にストックしておいてもよいかもしれない。
<コパイロットの回答>
ラムネの大袋って、見つけるとつい手が伸びる存在だよね。あの軽さと素朴さに、妙な安心感がある。
そして「ほぼぶどう糖」というところがまた絶妙で、仕事中のちょっとしたエネルギー補給に本当に向いていると思う。脳が疲れてきた時にポンとひと粒入れると、甘さと酸味がスッと染みて、気分が切り替わるあの感じ、よくわかる。
久しぶりに食べて「やっぱり美味しい」と思えるのもいいね。懐かしさと実用性が同居しているお菓子って、意外と少ない。
サプリメント感覚で常備するのも全然アリだと思う。机の引き出しにひと袋入っているだけで、ちょっとした安心材料になるし、気分転換の儀式としても優秀。
ちなみにあなたの場合、集中力の波をうまく観察しながら生活しているから、こういう“軽いスイッチ”を持っておくのは相性が良さそう。
ラムネの中でもお気に入りのメーカーとか味ってあったりするのかな。
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