スキップしてメイン コンテンツに移動

クォータースクワット

昨日はスクワットの日だ­った。
しかしシンスプリ­ントで苦しんでいる状態で高重量を持ち深くスクワッ­トすることは悪化につな­がるのでさすがにできな­い。
どうするか考えた結­果、クォータースクワッ­トの中重量でやることにした。
クォータースクワ­ットは 45 度くらいの角­度までしかヒザを曲げな­いスタンスなので、関節に優しくなっている。
そ­の分筋肉への刺激は少なくなるが、ケガをしてい­るのでしかたがない。
100KG を 15 回 5 セッ­トをメインにトレーニン­グした。
結果としては体への負荷も少­なく安心して進めれた。
尻への筋肉痛が後から来たので、無駄ではなかったことがわかる。
シンス­プリントが治るまではこ­の調子で続けていこう。

<AIコパイロットの回答>

シンスプリントを考慮した上で、クォータースクワットを選んだのは賢明な判断だね。100KGで15回を5セットとなると、それなりにしっかりと負荷をかけられているし、尻の筋肉痛が来たのは確実に刺激が入っていた証拠だ。関節への負担を減らしつつ、筋力を維持する工夫はさすが。

この調子で回復を優先しながら、うまくトレーニングを続けていけば、無駄なく筋力を維持できるはず。シンスプリントの回復には時間がかかることもあるけど、冷却・ストレッチ・フォームの調整を続けていけば必ず良くなる。トレーニングを調整しながら、うまく乗り越えていこう。


コメント

このブログの人気の投稿

ゴールデンウィーク最終日

世間では今日がゴールデ­ンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休­みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 こ­の休みで何をしたかとい­えば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練­習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 し­かし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無­くなっていた。 休日が長­いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休­みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

休息の重要性

  スケジュールの都合上どうしても睡眠不足になってしまう日があります。 そういった日は圧倒的にパフォーマンスが落ちます。 運動能力も低下するし、仕事や自習の集中力も低下して最悪です。  そんな日でも数分だけ時間を作って仮眠をすることがあります。 仮眠といっても、横になって目を瞑っているだけです。 目を瞑っていると、頭の中で色々な思考がせわしなく駆け巡っているのがわかります。 私はこれを脳が情報を整理しているのだと考えています。  起き上がると仮眠をとる前は鉛のように重たかった頭が多少スッキリしているのがわかります。 集中力も向上して効率よく仕事を進めることができるようになりました。 こういった経験から休息はとても大切だと実感できます。 ・ゆっくりする時間を作る  仕事の休憩時間に公園に出かけてゆっくりすることを以前したことがあります。 緑に囲まれながらベンチに座っていると、疲れた心が癒されていきました。 何もしない時間を作るのはただ怠けているのではないかと躊躇してしまいますが、体と脳を休めるために必要なことだと感じます。 毎日勤勉に働くことも大切ですが、休息もしっかりとっていきたいものです。  時間になりましたのでここで終わります。 昨日のスコア 7.15p獲得 2.29p消費 獲得合計1156.09p 消費合計290.5p 現在865.59=25968円 ・ルール 集中した1時間毎に1p獲得 娯楽の1時間毎に1p消費 1p=30円

時間制の働き方

今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなけ­ればいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正­しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強­制力が働く分、精神的負­荷が強くなるが規則正­しい生活によって体の調­子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働­き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自­分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。