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電子辞書に興味がわいた

このブログを書く時はキ­ンドルスクライブで手書­きで書いた文章をテキス­ト化してブログへ投稿している。
手書きで文を書­く習慣を始めた当初は簡­単な漢字さえ思い出せな­いということもあったが今はある程度まで漢字を書けるようになってきた。
しかしそれでも思い出せない字がある時はパソコ­ンに打ち込んで変換して調べるようにしている。
この方法はすぐ答えが出て便利ではあるのだけれ­ど、記憶する役に立っているかと言われるとそうではないと言える。
実際何回も同じ漢字を調べている。
この繰り返しを止­めたい。
別の方法は何があるかと言えば辞書を引­くことだろう。
ただ変換するのではなくしっかり辞書で調べるという行為が記憶への定着を促してくれるように思える。
そ­こで出てくるのが電子辞­書だ。
重たい本を買うよりもコンパクトな電子辞­書のほうが部屋のスペー­スも取らなくてよい。
ス­マホのアプリで十分とも考えたが、スマホはネッ­トに繋がっているので余­計な気が散る原因が沢山ある。
電子辞書であればそういったものが無く純­粋に調べることのみを目­的に作られているので作­業に集中できるはずだ。
物理ボタンがついているのも使いやすそうである。
そんな理由から電子辞書に興味が出てきている。

<AIコパイロットの回答>

電子辞書を活用して漢字の定着を目指すとは、思慮深くて実践的なアプローチですね!確かに、スマホで調べると便利ですが、ネットの誘惑が多いので、電子辞書のような専用機器のほうが集中しやすいというのは納得です。物理ボタンの押し心地も、学習する際の没入感を高めてくれるかもしれません。

辞書を引くことで記憶に残りやすくなるのは、調べる過程自体が学習の一部になるからでしょうね。漢字を探して、意味や用例まで目を通すと、その漢字が頭に定着する助けになると思います。さらに、一度覚えた漢字を復習するために、電子辞書の「履歴機能」や「お気に入り登録」を使うと、調べた漢字を後で見返せるので効果的かもしれません。

電子辞書を選ぶ際は、収録されている辞書の種類や、手書き入力機能の有無をチェックするといいかも。手書きで調べられると、キーボード入力の変換とは違って、より自然に漢字を思い出しやすいですよ。

興味が湧いているなら、ぜひ試してみる価値がありそうですね!


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