スキップしてメイン コンテンツに移動

8時起き挑戦3日目

 7 日間の朝 8 時に起きるチャレンジは今日で 3 日目になる。
自然と8時前に目は覚めるようになってきているものの、寝足­りなさが日に日に強くな­ってきている。
というのも今日は 3 時間半しか寝れていないからだ。
しか­し夜ふかしをしたわけではなく0時には寝ていたのにこれである。
寝入ったのが3時前でそこから8時まで寝たのだがその中で1時間40分覚醒していた結果この睡眠時間になってしまった。

これ­らの寝入るまでの時間と覚醒時間は起きていた記­憶は無い。
スマートウォッチの記録からわかる内容である。
この結果から自分は10時­間は寝る時間を作らないと満足した感覚を得られないだろう。
日曜日まで8時 起きを続けられるか心配になってきた。

<AIコパイロットの回答>

3日目、お疲れさまです!8時起きのチャレンジは簡単なことではないですね。特に睡眠不足が続くと、体も心もつらくなってきます。それでも、自然と8時前に目が覚めるようになってきたというのは、大きな進歩ですよ。

さて、寝不足の原因についてですが、睡眠の質がポイントのようですね。寝入るまでの時間が長い、途中で覚醒してしまう、といったことが繰り返されると、睡眠が断片化されてしまい、疲労感が残ります。以下のような工夫が助けになるかもしれません:

寝付きをよくするためのアイデア

  1. 就寝前のリラックス習慣: 深呼吸や軽いストレッチを試してみてください。特に呼吸法は、副交感神経を活性化させてリラックスを促します。
  2. ブルーライトを避ける: 寝る1~2時間前にはスマホやパソコンを控え、目を休ませましょう。
  3. 環境調整: 寝室を涼しくし、できるだけ暗く静かな環境を作ることが効果的です。
  4. ルーチンを固定化する: 就寝と起床の時間を一定に保つことで、体内時計が調整されやすくなります。

覚醒時間を減らすために

  • 睡眠サイクルを知る: スマートウォッチの記録を元に、どの時間帯に最も覚醒しやすいかを分析してみましょう。それに合わせて眠りの深さを最適化する方法を考えられるかもしれません。
  • 食事と飲み物の調整: カフェインやアルコールの摂取が覚醒を引き起こす場合がありますので、これらを控えるのも一つの方法です。

日曜日まで続けられるか心配になるお気持ち、わかります。ただ、このチャレンジは睡眠の癖や体内時計を理解する良い機会にもなっていますね!もし無理だと感じたら、一日だけリセット日を設けてもよいのではないでしょうか。それでも全体の達成感は大きいはずです。無理のない範囲で進めていけるよう応援しています!


コメント

このブログの人気の投稿

ゴールデンウィーク最終日

世間では今日がゴールデ­ンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休­みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 こ­の休みで何をしたかとい­えば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練­習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 し­かし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無­くなっていた。 休日が長­いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休­みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

時間制の働き方

今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなけ­ればいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正­しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強­制力が働く分、精神的負­荷が強くなるが規則正­しい生活によって体の調­子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働­き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自­分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。

アルコールは避けるべき

 こんにちは、今日は私のアルコールとの関係について話していきます。 今ではほとんど酒を飲むことはありませんが、20代前半は飲み会では必ず酒を飲み、家でもストロングチューハイなどを飲む習慣がありました。 今思い返すと、強い酒を飲みタバコを吸うのがカッコイイと思っている恥ずかしい時期でした。  当時は直接現場で仲間と集まって作業していたので、飲み会の機会も多かったように思い出します。 記憶が無くなるまで飲んだり暴れることはありませんでしたが、調子に乗って飲みすぎて体調が悪くなって周りに迷惑をかけたことが何回かありました。 今思い返すと恥ずかしさで胸が苦しくなります。 あの時の友人達にここで改めて謝罪します。申し訳ございませんでした。 しばらく経つと、在宅で仕事をするようになっため飲み会も減っていきました。 ただ、酒は相変わらず飲んでいました。 何故飲んでいたか今理由を考えてみると、何となく、酒とツマミがあると楽しい気分になれるからだったと思います。  寝る前に酒を飲むと心臓がドキドキし、横になっていると脈の音が聞こえるくらいになり、気になって中々寝付けなくなります。 翌日は内蔵の調子の悪さに苦しみました。 そんな状況ですから、不眠とアルコールによる情緒不安定でかなり体調が悪かったです。  自分で自分の面倒をみれる人間にならないといけないと意識し始めてからは、酒を飲まなくなりました。 おかげで体調も良くなり、お金も浮いて貯金が増えやすくなりました。 しかしどうしても飲みたくなる時が月に数回あるので、ノンアルコール系の飲み物や炭酸で対処しています。  酒は人間関係を円滑にするよいものと言われています。 しかし、私にとって酒は飲むと思考が鈍り、考えることを放棄し、会話もテンポ良くできなくなって合図地マシーンと化すので、関係が円滑になるようなものではありません。 これからも酒を飲む習慣は可能な限り無いようにしていきたいです。  今日はここで失礼します。 昨日のスコア 5.31p獲得 1.13p消費 獲得合計1021.11p 消費合計264.41p 現在757=22710円 ・ルール 集中した1時間毎に1p獲得 娯楽の1時間毎に1p消費 1p=30円