珈琲のカフェインは運動の効率を上げてくれる。
筋トレ前に飲むことが多い。
有酸素運動にも効果があり、ランニングも楽に走れるようになる。
個人的にはウォーキングに対しては有用性を実感できず、逆にデメリットがある。
40分以上歩いていると途中で利尿効果と運動の刺激でトイレに行きたくなるのだ。
(ランニングではそういったことはない。汗で水分を使うからだろうか?)
でも外はどこでも公衆トイレがあるわけではないので我慢せざる得ない。
これが結構なストレスになっている。
だからウォーキングの前は珈琲を飲まないようにしたい。
しかし筋トレとウォーキングを2つする日だと、先にウォーキングを挟んでしまうと疲労がたまり、筋トレの効率が落ちる実感がある。
そこで先に筋トレをしようと思うと珈琲を飲むことになるので、後のウォーキング影響が出てしまう。
凄く些細な小さい悩みではあるのだが、何とかうまくできないだろうか。
昨日のスコア
11.05p獲得
獲得合計1132.27p
こんにちは、今日は私のアルコールとの関係について話していきます。 今ではほとんど酒を飲むことはありませんが、20代前半は飲み会では必ず酒を飲み、家でもストロングチューハイなどを飲む習慣がありました。 今思い返すと、強い酒を飲みタバコを吸うのがカッコイイと思っている恥ずかしい時期でした。 当時は直接現場で仲間と集まって作業していたので、飲み会の機会も多かったように思い出します。 記憶が無くなるまで飲んだり暴れることはありませんでしたが、調子に乗って飲みすぎて体調が悪くなって周りに迷惑をかけたことが何回かありました。 今思い返すと恥ずかしさで胸が苦しくなります。 あの時の友人達にここで改めて謝罪します。申し訳ございませんでした。 しばらく経つと、在宅で仕事をするようになっため飲み会も減っていきました。 ただ、酒は相変わらず飲んでいました。 何故飲んでいたか今理由を考えてみると、何となく、酒とツマミがあると楽しい気分になれるからだったと思います。 寝る前に酒を飲むと心臓がドキドキし、横になっていると脈の音が聞こえるくらいになり、気になって中々寝付けなくなります。 翌日は内蔵の調子の悪さに苦しみました。 そんな状況ですから、不眠とアルコールによる情緒不安定でかなり体調が悪かったです。 自分で自分の面倒をみれる人間にならないといけないと意識し始めてからは、酒を飲まなくなりました。 おかげで体調も良くなり、お金も浮いて貯金が増えやすくなりました。 しかしどうしても飲みたくなる時が月に数回あるので、ノンアルコール系の飲み物や炭酸で対処しています。 酒は人間関係を円滑にするよいものと言われています。 しかし、私にとって酒は飲むと思考が鈍り、考えることを放棄し、会話もテンポ良くできなくなって合図地マシーンと化すので、関係が円滑になるようなものではありません。 これからも酒を飲む習慣は可能な限り無いようにしていきたいです。 今日はここで失礼します。 昨日のスコア 5.31p獲得 1.13p消費 獲得合計1021.11p 消費合計264.41p 現在757=22710円 ・ルール 集中した1時間毎に1p獲得 娯楽の1時間毎に1p消費 1p=30円

コメント
コメントを投稿