珈琲のカフェインは運動の効率を上げてくれる。
筋トレ前に飲むことが多い。
有酸素運動にも効果があり、ランニングも楽に走れるようになる。
個人的にはウォーキングに対しては有用性を実感できず、逆にデメリットがある。
40分以上歩いていると途中で利尿効果と運動の刺激でトイレに行きたくなるのだ。
(ランニングではそういったことはない。汗で水分を使うからだろうか?)
でも外はどこでも公衆トイレがあるわけではないので我慢せざる得ない。
これが結構なストレスになっている。
だからウォーキングの前は珈琲を飲まないようにしたい。
しかし筋トレとウォーキングを2つする日だと、先にウォーキングを挟んでしまうと疲労がたまり、筋トレの効率が落ちる実感がある。
そこで先に筋トレをしようと思うと珈琲を飲むことになるので、後のウォーキング影響が出てしまう。
凄く些細な小さい悩みではあるのだが、何とかうまくできないだろうか。
昨日のスコア
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世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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