書籍を元に砂煙の練習をした。
砂煙は前回の煙霧の描き方と基本的に同じ。
風が吹いている方向を意識して三角形に形を作る。
手前の煙と奥の煙はレイヤーを分ける。
奥側の煙は手前より明度を上げておく。
さらに奥と手前の差をつけるために手前のレイヤーをクリッピングしたレイヤーで暗色を使って煙の輪郭あたりを濃くしておく。
飛沫ブラシを使って塵を飛ばしたあと移動ぼかしでスピード感を出しておく。
キャラクターはシルエットだけでよかったのだが楽しくなってきて色々描きこんでしまった。
教本 デジタルイラストの「エフェクト」描き方事典 CLIP STUDIO PAINT PROで描く! 効果と仕上げのテクニック50
昨日のスコア
5.09p獲得
獲得合計432.36p
毎日の運動記録523
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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