書籍を元にふわふわな毛の練習をした。
円状にベタ塗りしたベースレイヤーにフィルターでガウスぼかしを強めにかけてぼけた円を作る。
ハイライト部分に最も濃い影を入れる。
ブラシで全体の毛のシルエットを描きこんでいく。
光が当たっている目立つ毛を明るめの色で描きこむ。
毛の根本は光が当たらないためマスクでぼかしておくこと。
ハイライト部分にさらに暗く影を入れ、下部周辺にもランダムに濃い陰影を入れる。
濃い陰影を馴染ませるように再び毛のタッチを加えていく。
シルエットの毛先を束にしたり細い毛をたすなどして整える。
最後に細めの陰影を追加したり、毛のデティールを調整して完成。
毛の立体感や重なりを意識して陰影とハイライトを入れることに気を付ける。
教本 イラストに馴染む 質感の極意
昨日のスコア
10.04p獲得 1.26p消費
獲得合計325.46p 消費合計68.33p
計257.13
毎日の運動記録513
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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