書籍を元にコンクリートの練習をした。
ベースカラーは寒色寄りのグレーを使用。
テクスチャブラシで軽くタッチを入れておく。
表面のざらついた質感を表現するために、パーリンノイズでノイズテクスチャを作成する。
作成したものをフィルターの曲面投影で球体に沿わせて変形させレイヤー設定をソフトライトにする。
上記の過程で完成したノイズテクスチャを複製し、諧調を反転したものを暗く調整し乗算にする。
二枚を重ねたら一枚を数ピクセルずらすことで暗い面の立体感を出す。
マスクしたものを光源に合わせて球体に削っておく。
次は同じように複製して諧調反転したものを明るくしてオーバーレイ+透明度を下げて重ねて数ピクセルずらす。
光が当たる箇所のみ残してムラが出るようにマスクして削っておく。
AOと茶色の色ムラ(オーバーレイ)で薄く追加。
ハイライトもテクスチャブラシで加える。
地面からの反射光も忘れずに入れておくこと。
この後は濃いめのブラシで表面の凹凸や傷などのタッチを加えていき完成。
教本 イラストに馴染む 質感の極意
昨日のスコア
4.2p獲得 1.3p消費
獲得合計315.42p 消費合計67.07p
計248.35
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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