書籍を元にガラス玉の練習をした。
ガラス玉は光の屈折を意識することが重要。
屈折により内部の映り込みは上下反転する。
下部の暗い面が天井になり、上部の薄いグラデーションの面が床の映り込みになる。
下部の暗い面には天井の照明を描きこむと効果的。
照明の光は虹色を足すとリアルになる。
グレーで周囲の映り込みを描き、ハイライトは小さくシャープにすること。
影はガラス玉なので光を通すためそれもしっかり表現すること。
こういった反射や屈折により影に発生する模様をコースティクスを呼ぶ。
教本 イラストに馴染む 質感の極意
昨日のスコア
8.49p獲得 2.2p消費
獲得合計95.58p 消費合計19.58p
計76
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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