書籍を参考に漆喰とレンガの練習をした。
前回描いたレンガを使用していく。
漆喰も前回描いた道路をレベル補正で白くしたものを再利用した。
レンガの上に重ねた後マスクをかけて質感を出しながら削っていく。
レンガの継ぎ目に残っている表現をするとより効果的だ。
漆喰のレイヤーを複製してピクセルロックしてレンガの影色にベタ塗りしたものを漆喰レイヤーの下に置くことでレンガの透け感を出すことができる。
失敗したのは漆喰の継ぎ目をレンガの継ぎ目に合わせなかったこと。
若干不自然になってしまった。
最後は木の影を描いてから全体の一部分にレベル補正をかけコントラストを上げてメリハリをつけた。
参考書籍 背景作画 改訂版 ゼロから学ぶプロの技 神技作画シリーズ
昨日のスコア
12.22p獲得 2p消費
獲得合計2415.48p 消費合計588.05p
現在1827.43=54823円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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