書籍を参考に黒板の練習をした。
ブラシで上下に雑に描いた白レイヤーを薄くし、重ねるだけでチョークを消した形跡を表現できることが面白い。
黒板は左側が窓になっていることが基本であるため光源も左になる。
(窓側が南、廊下側が北、教壇が西)
右利きが描く際に影が邪魔にならないようにするためのようだ。
黒板のサイズは高さ1200×横3600が標準的なサイズのようだ。
畳を横に二枚と覚えておこう。
学習元 デジタルイラストの「背景」描き方事典
昨日のスコア
9.58p獲得 2.37p消費
獲得合計2158.56p 消費合計500.21p
現在1658.35=49751円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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