私は毎日10分は本を読むようにしている。
最近読んではまっているのがセネカやエピクテトス、マルクスアウレリウスなどといったローマの偉人たちが学んだ哲学であるストア哲学だ。
ストイックの語源になった言葉でもある。
ストイックと聞くと現代では自分に厳しくする意味に受け取られ息苦しさを感じるが、実際学んでみると全然そんなことはない。
エピクテトスは自分でどうにかできることに対して努力し、どうにもできないことは放っておくように言った。
どうにもできないことは天気などの自然現象や他人の考えなどだ。
どうにかできることは自分の考え、行動などが該当する。
以上から楽に幸せに生きていく方法を見出すことができる。
どうにもできないことを放っておくに関しては現代に広まっている考えかたのストイックとは正反対のようにも聞こえる。
今後もさらにストア哲学について学んで実践していきたい。
昨日のスコア
10.22p獲得 1.04p消費
獲得合計1987p 消費合計461.01p
現在1526.39=45792円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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