私は歯の健康のため毎日歯磨きの後に歯間ブラシを使用していた。
歯間ブラシは針金の周りに細かい毛が付いているタイプで時々歯茎に突き刺さって血が出ることがある。
また、サイズも歯の隙間によって変えなければいけない。
サイズごとにブラシの数も増えるため洗面台もごちゃごちゃしてしまう。
以上の点から少々使いにくいと感じる。
そこで新しくフロスを使用してみた。
糸を指に巻き付けて使用するタイプのものだ。
最初は指から糸がすぐ外れてしまい上手く使いこなせなかったが、取り出す糸を長くすることで解決。
2本の指を口に突っ込むため顎が結構疲れる。
しかし歯茎の根本まで糸が入るので歯間ブラシよりきれいになっている感覚がある。
サイズも気にしなくていいのでフロスが一個あればどんな歯でも対応できそうだ。
今後はフロスを活用していきたい。
昨日のスコア
10.42p獲得 1.18p消費
獲得合計1569.32p 消費合計373.29p
現在1196.03=35881円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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