趣味はいいものだ。
よく面白そうな趣味はないか探したり考えたりする。
習慣としてやっていて自身によい影響をもたらすことを趣味と呼べるだろう。
私は何があるか考えてみた。
ランニング・ウォーキング
筋トレ
野外スケッチ
写真撮影
動画投稿
読書
ブログ投稿
いまのところこんな感じだろうか。
元々は絵を描く事が趣味だったが仕事になったのでこれを趣味と呼んでいいのか難しいところだ。
絵のジャンルの中でも細分化してみて、描いていて楽しいと思える野外スケッチを選んでみた。
今まであまり考えたことがなかったが、こうやって上げてみると多趣味なのかもしれない。
これからはランニングや筋トレのように実益がある趣味を増やしたいと考えている。
今候補になっているのが家事だ。
家事を趣味にすれば生活が豊かになるし、老後も楽になるだろう。
家事といっても色々あるが今やりたいのは掃除関連のことだ。
掃除はお金もかからず部屋が綺麗になって気持ちがよくなるし、運動にもなる。
料理も学んでみたいとは思うのだがバリエーションがあって美味しいものを作ろうと思うとお金がかかるので保留している。
他にはアイロンがけや裁縫関連にも興味がある。
家事関連の本を読んで色々興味を広げていきたい。
昨日のスコア
3.2p獲得 1.36p消費
獲得合計1502.32p 消費合計362.52p
現在1140.2=34206円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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