私はクロッキーをする際に絵を描くPCとは別にタブレットを横に置いて、そちらでクロッキー動画を映しながら練習している。
タブレットの比較的大きい画面で見れるので描きやすい。
現在使用しているのはこちら。
Fire HD 10 Plus タブレット 10.1インチHDディスプレイ 32GB スレート
重量も軽く、動画を見るだけならなんのストレスもなく使えて便利だ。
電子書籍を読む際にも活躍する。
Amazonには電子書籍専用のタブレットも売っているが、白黒主体なのでカラーで見たい場合は不便だ。
普通のタブレットならカラーで見れるのでわざわざ専用端末を買う必要は少ないように思える。
AmazonのタブレットのデメリットはアンドロイドではないためGoogleのアプリに対応していないことだ。
なのでAmazon専用のアプリをインストールすることになるのだが、さすがにGoogleのほうと比べるとバリエーションが少ない。
普段アンドロイドのスマホに慣れていた私には使い辛く感じた。
音声アシスタントのアレクサにも対応している。
現在部屋の電気のONOFFを任せている。
たまにwifi接続が切れており反応が無いことがあるがとても便利だ。
昨日のスコア
8.08p獲得 1.23p消費
獲得合計1499.3p 消費合計361.16p
現在1138.14=34144円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。

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