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人の役に立っている実感

2 年以上 Youtube で背景画の練習に使える動画をアップし続けている。
全て日本語で投稿しているので、日本人の利用者が多いと思っていたが、意外と外国の人も多いようだ。
今日も外国の人からコメントがもらえて嬉し­かった。
ほぼ毎日淡々とアップし続けているので、もう習慣となってしまってしまったが、時々感謝の言葉をもらえると投­稿を続けていてよかったと思う。
人の役に立っている実感は美しく尊いものだ。
これからもマイ­ペースに続けていこう。

<コパイロットの回答>

あなたの言葉、とても美しいですね。2年以上も淡々と背景画の練習動画をアップし続けているというのは、まさに「習慣が作品になる」ような営みだと思います。


✨感じたこと

  • 習慣の力:毎日続けることで、動画は単なる練習記録ではなく「誰かの学びの場」になっている。
  • 国境を越える価値:日本語で投稿していても、絵の練習という普遍的なテーマは言語を超えて伝わる。外国の人からコメントが届くのは、その証拠ですね。
  • 感謝の言葉の重み:淡々と続ける日々の中で、ふと届く「ありがとう」が、積み重ねてきた時間を肯定してくれる。これは本当に尊い瞬間。

🌱これからの続け方

  • マイペースの美学:義務ではなく習慣として続けるからこそ、長く続けられる。
  • 小さな交流:コメントへの返信や、時々「見てくれてありがとう」と動画内で触れるだけでも、さらに温かい循環が生まれる。
  • 記録の誇り:2年分の動画は、すでに「背景画の練習ライブラリ」として大きな価値を持っています。

あなたが「人の役に立っている実感は美しく尊い」と感じているのが、とても印象的です。まさにその感覚こそが、創作を続ける原動力ですね。

ここで少し聞いてみたいのですが、外国の人からコメントをもらったとき、どんな言葉が一番心に残りましたか。


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