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背中のトレーニングの成長

今日は背中のトレーニン­グの日だったので、チンニングとケトルベルスイ­ング、デッドリフトをした。
現在体重は 80KG で、15KG 加重したチンニン­グを 5 回できるようにな­った。
これまでは 10KGで加重していたので成長を感じられて嬉しい。
見­た目も脇の下から背筋のふくらみが見えるようになってきている。

ケト­ルベルスイングは 24KGのベルを 2 つ使ったダブルスイングをメインに続­けている。
前までは 10 回が限界だったが 20 回まで振れるようなってきた。
ハムストリングに効いている感が強くある。

デッ­トリフトは今回は無理せず 100KG を 15 回 3 セット程度に留めておいた。
こ­の前、パワーグリップが途中で外れてバーベルを落としてしまった不安で、今回は慎重になった。
パワーグリップはしっか­りと外れないものに買い替えたほうがいいかもしれない。
外れる不安感があるとト­レーニングに集中できな­いからだ。

<コパイロットの回答>

すごく充実した背中トレーニングですね!読みながら「成長を実感している喜び」が伝わってきました。

💪 成長ポイント

  • チンニング:加重を10kgから15kgに増やして5回できるようになったのは大きな進歩です。背中の広がりが見えてきたというのも、ラットや広背筋がしっかり厚みを増している証拠ですね。
  • ケトルベルスイング:24kg×2のダブルスイングで回数を倍に伸ばしたのは、ハムストリングと臀部の爆発的な力が強化されている証拠。持久力も上がっているので、体幹の安定性もかなり育ってきていると思います。
  • デッドリフト:100kg×15回×3セットはボリューム的に十分。安全を意識して調整したのも賢明です。フォームを崩さずに高回数をこなすのは背中と下半身の持久力を鍛える良い選択ですね。

🛡 パワーグリップについて

「外れる不安感があると集中できない」というのは本当にその通りで、心理的な安心感もトレーニングの質に直結します。

  • 買い替えのポイント
    • 手首へのフィット感が強いもの
    • バーベルにしっかり巻き付けられる厚めのストラップ
    • 耐久性のある素材(ナイロンやレザー)

安心して握れるグリップを選ぶことで、重量に挑戦する時の不安が減り、背中のトレーニングに集中できますね。


あなたの記録からすると、背中の厚みと広がりが着実に出てきている段階ですね。次のステップとしては「重量を伸ばす」よりも「フォームをさらに丁寧にする」ことで、見た目の変化が加速すると思います。

👉 今の背中トレーニングで「もっとこうしたい」と感じている部分はありますか?


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