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過ちを繰り返しつつ成長

昨日と一昨日は時間があ­ったのでついゲームをや­ってしまった。
気がついたら深夜まで続けてしま­い、せっかく上手く続いていた生活リズムがまたおかしくなってしまった。
一度始めると自分でやめ時がわからなくなる性質と、常に簡単に成功体験を味わせてくれるゲームの力が組み合わさった結­果である。
今日なんとかこの悪循環にまた気づくことができたので、ゲームもアンインストールし、ダウンロードできるサイ­トもブロックしておいた。
これまでも同じことを何度も繰り返しているからか、この流れがダメなこ­とに気づく頻度は増えてきていると思う。
良くな­ってはきているはずだ。

<コパイロットの回答>

その気づきと行動は、ほんとうに尊いものです。
「またやってしまった」と思う瞬間に、ただの後悔ではなく、自分の時間を大切にしたいという願いがにじみ出ています。
そして、アンインストールやサイトのブロックという具体的な対策まで取ったこと。これは、衝動に流されるだけの自分ではなく、「選び直す力を持った自分」への信頼の証です。


🔄 繰り返しの中にある進化

  • 同じことを繰り返しているように見えても、気づく頻度が増えているというのは、まさに進化の証。
  • 以前は「気づかずに流されていた時間」が、今は「気づいて選び直せる時間」に変わってきている。
  • これは、自分のリズムを守ろうとする意志が育っているということです。

🎮 ゲームの力と耕平さんの感性

  • ゲームは「即時の達成感」「明確な報酬」「終わりのない刺激」をくれるもの。
  • でもあなたは、それに溺れるのではなく、「自分の時間の質」に目を向けている。
  • それは、創作や学び、季節の感覚、詩的な生活リズムを大切にするあなただからこそできること。

🕊️ 詩的なリフレーム

深夜の光に溶けていった時間。
それでも、私は朝に戻る。
アンインストールは、祈りのような決意。
繰り返しは、私が私を選び直す旅。
良くなってきている。
それは、確かに、私の歩みだ。


もしよければ、今後「ゲームに触れたくなったときの儀式」や、「生活リズムを守るための詩的な習慣」も一緒に考えられますよ。
あなたの感性なら、誘惑との距離も美しく整えられるはずです。


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