普段皿洗いをする時は必ずゴム手袋をつけるようにしている。
昔調理のアルバイトをしていた際に素手で洗っていたら、あっという間に手がボロボロになった。
何年も回復せず苦しめられ、汗疱も出てくるようになって大変だった。
もっと早く気づけばよかったのだが、洗剤が手につかないようにゴム手袋をするようになってからは手荒れが回復した。
今ではゴム手袋のストックがないと不安になる。
ゴム手袋にも色々あるが、厚手で脱着が楽な内側がサラサラしているタイプがオススメだ。
1日に3回は皿洗いをするのでサラサラしていないとつける際に手に引っかかって面倒くさい。
後は絶対に手袋の中に水を入れないようにすること。
水を入ったままにしておくと、雑菌が発生して悪臭がするようになる。
1回入ったら取り換えたほうがいいだろう。
100均で購入できるものなので、がんがん気にせず取り換えよう。
昨日のスコア
10.35p獲得
獲得合計1256.38p
毎日の運動記録619
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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