
二点透視図、順光で壁に落ちる影と二面の壁面に落ちる影を描いた。
アイレベルが地面と一致している場合は奥行の消失点から真下に垂直に線を伸ばした先に壁の影が生まれる。
太陽光の消失点や地面の影の消失点は気にしないでいいようだ。
二面の壁面に落ちる影は壁の影の消失点が2つ生まれる。
まずは右壁面の壁の影の方向を設定し、オブジェクトの右側の消失点から真下に垂直に線を伸ばした先で交わった点が右壁の影の消失点になる。
その後、太陽光の向きを設定する。
オブジェクト左側の消失点と右壁の消失点を繋いだ線上まで太陽光の線を伸ばし交わった点が太陽光の消失点になる。
左壁面の消失点の求め方は、オブジェクト左側の消失点から真下に垂直に線を伸ばし、オブジェクト右側の消失点と太陽光の消失点を繋いでから真っ直ぐ線を伸ばし続けて、垂直に伸ばした線と交わった点が左壁面の消失点になる。
これまで説明したものをバタフライの法則と呼ぶ。
中々に複雑で覚えるのが大変である。
何回も描いて覚えていくしかない。
教本 パースの「影」の描き方
昨日のスコア
3.44p獲得
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毎日の運動記録572
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。


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