書籍を元に羽根の練習をした。
最初に素材となる羽根を作成しておく。
素材を複製して奥行を意識して大中小の羽根を画面に配置する。
大の羽根の下に加算発光のエアブラシでぼかしをいれて発光させる。
さらに画面を見切れる大きさの羽根を配置し、ガウスぼかしをかけてぼかす。
アクセントに大きな光の玉ぼかしを追加する。
グラデーションマップレイヤーを作成し、青空のプリセットを適用、ソフトライトにした後不透明度を35%に下げる。
全体の羽根を細かく描きこむ。
中サイズの羽根を複製し、隙間に配置してから不透明度を55%に下げて加算発光にする。
デコレーションブラシできらめきやほわブラシを使って画面の密度をさらに上げる。
全体的な色味、目立つ箇所をぼかすなどする。
最後に画面全体を青で塗りつぶして覆い焼き発光にしたあと不透明度を10%に下げて完成。
教本 デジタルイラストの「エフェクト」描き方事典 CLIP STUDIO PAINT PROで描く! 効果と仕上げのテクニック50
昨日のスコア
2.19p獲得
獲得合計634.31p
毎日の運動記録547
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。


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