書籍を元に羽根の練習をした。
最初に素材となる羽根を作成しておく。
素材を複製して奥行を意識して大中小の羽根を画面に配置する。
大の羽根の下に加算発光のエアブラシでぼかしをいれて発光させる。
さらに画面を見切れる大きさの羽根を配置し、ガウスぼかしをかけてぼかす。
アクセントに大きな光の玉ぼかしを追加する。
グラデーションマップレイヤーを作成し、青空のプリセットを適用、ソフトライトにした後不透明度を35%に下げる。
全体の羽根を細かく描きこむ。
中サイズの羽根を複製し、隙間に配置してから不透明度を55%に下げて加算発光にする。
デコレーションブラシできらめきやほわブラシを使って画面の密度をさらに上げる。
全体的な色味、目立つ箇所をぼかすなどする。
最後に画面全体を青で塗りつぶして覆い焼き発光にしたあと不透明度を10%に下げて完成。
教本 デジタルイラストの「エフェクト」描き方事典 CLIP STUDIO PAINT PROで描く! 効果と仕上げのテクニック50
昨日のスコア
2.19p獲得
獲得合計634.31p
毎日の運動記録547
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。


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