今まで自炊はしてきたのだけど本当に適当なものばかりだ。
節約を意識しすぎて食材は同じもの固定だし、調味料は醤油と塩コショウとめんつゆくらいしか使ってこなかった。
毎日同じ調理法、素材ばかり食べていると飽きがくる。
自炊はただの作業になり苦痛を伴っていた。
料理を学んで美味しいものを作れるようになれば生活の質を上げることができると考えた。
食費は前より少し高くなるだろうけど自分への投資と考えれば悪くない出費だ。
レシピ本を購入したのでそれ通りに作って少しずつ覚えていこうと思う。
食べようびMOOK ゆる自炊BOOK
しばらくはこのレシピ本から学習する。
さっそく1品目の「豚肉と小松菜のうましょうゆ炒め」をレシピ通り作ってみた。
調味料にバターを使うのだが今まで普段の料理に使ってこなかったので新鮮だ。
醤油は小さじ1杯と少な目に感じたがこれが普通なのだろう。
今までは適当にどぼどぼ入れていたので濃いめの味に慣れてしまっていた。
素材の味が生かされていて美味しかった。
調理も今後のためになると思うと楽しめた。
料理は毎日ではなくて余裕があるときに少しずつ学んでいきたいと考えている。
じっくりやっていこう。
昨日のスコア
3.4p獲得 0.48p消費
獲得合計104.09p 消費合計25.25p
計79.24
毎日の運動記録492
こんにちは、今日は私のアルコールとの関係について話していきます。 今ではほとんど酒を飲むことはありませんが、20代前半は飲み会では必ず酒を飲み、家でもストロングチューハイなどを飲む習慣がありました。 今思い返すと、強い酒を飲みタバコを吸うのがカッコイイと思っている恥ずかしい時期でした。 当時は直接現場で仲間と集まって作業していたので、飲み会の機会も多かったように思い出します。 記憶が無くなるまで飲んだり暴れることはありませんでしたが、調子に乗って飲みすぎて体調が悪くなって周りに迷惑をかけたことが何回かありました。 今思い返すと恥ずかしさで胸が苦しくなります。 あの時の友人達にここで改めて謝罪します。申し訳ございませんでした。 しばらく経つと、在宅で仕事をするようになっため飲み会も減っていきました。 ただ、酒は相変わらず飲んでいました。 何故飲んでいたか今理由を考えてみると、何となく、酒とツマミがあると楽しい気分になれるからだったと思います。 寝る前に酒を飲むと心臓がドキドキし、横になっていると脈の音が聞こえるくらいになり、気になって中々寝付けなくなります。 翌日は内蔵の調子の悪さに苦しみました。 そんな状況ですから、不眠とアルコールによる情緒不安定でかなり体調が悪かったです。 自分で自分の面倒をみれる人間にならないといけないと意識し始めてからは、酒を飲まなくなりました。 おかげで体調も良くなり、お金も浮いて貯金が増えやすくなりました。 しかしどうしても飲みたくなる時が月に数回あるので、ノンアルコール系の飲み物や炭酸で対処しています。 酒は人間関係を円滑にするよいものと言われています。 しかし、私にとって酒は飲むと思考が鈍り、考えることを放棄し、会話もテンポ良くできなくなって合図地マシーンと化すので、関係が円滑になるようなものではありません。 これからも酒を飲む習慣は可能な限り無いようにしていきたいです。 今日はここで失礼します。 昨日のスコア 5.31p獲得 1.13p消費 獲得合計1021.11p 消費合計264.41p 現在757=22710円 ・ルール 集中した1時間毎に1p獲得 娯楽の1時間毎に1p消費 1p=30円


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