今まで自炊はしてきたのだけど本当に適当なものばかりだ。
節約を意識しすぎて食材は同じもの固定だし、調味料は醤油と塩コショウとめんつゆくらいしか使ってこなかった。
毎日同じ調理法、素材ばかり食べていると飽きがくる。
自炊はただの作業になり苦痛を伴っていた。
料理を学んで美味しいものを作れるようになれば生活の質を上げることができると考えた。
食費は前より少し高くなるだろうけど自分への投資と考えれば悪くない出費だ。
レシピ本を購入したのでそれ通りに作って少しずつ覚えていこうと思う。
食べようびMOOK ゆる自炊BOOK
しばらくはこのレシピ本から学習する。
さっそく1品目の「豚肉と小松菜のうましょうゆ炒め」をレシピ通り作ってみた。
調味料にバターを使うのだが今まで普段の料理に使ってこなかったので新鮮だ。
醤油は小さじ1杯と少な目に感じたがこれが普通なのだろう。
今までは適当にどぼどぼ入れていたので濃いめの味に慣れてしまっていた。
素材の味が生かされていて美味しかった。
調理も今後のためになると思うと楽しめた。
料理は毎日ではなくて余裕があるときに少しずつ学んでいきたいと考えている。
じっくりやっていこう。
昨日のスコア
3.4p獲得 0.48p消費
獲得合計104.09p 消費合計25.25p
計79.24
毎日の運動記録492
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。


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