書籍を参考にカーテンの練習をした。
カーテンのベースレイヤーを作成してから下部のたゆみを削ってシルエットを作る。
この時深く考えずにこの作業をしたせいで立体感のない印象になってしまった。
パースを意識して下部を描写すること。
白ブラシで布地の一番手前になる縦線を描き、フィルターで移動ぼかしを使用して伸ばす。
これを垂直に反転しておく。
凹凸の凹になる部分を諧調を意識して描きこんでいく。
壁を描いてカーテンから落ちる影も入れる。
全体的に上部はスクリーンで明るく、下部は乗算で暗くした。
参考書籍 背景作画 改訂版 ゼロから学ぶプロの技 神技作画シリーズ
昨日のスコア
10.18p獲得 1.31p消費
獲得合計2532.44p 消費合計615.44p
現在1917=57510円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円

世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。
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