現在鉄筋コンクリート造のアパートに住んでいるのだが隣人の生活音や話し声は普通に聞こえてくる状況だ。
それはコントロールできないことなので仕方ないとして、自分から発せられる音はコントロールできる。
なので常に無言で生活しているのだが、声を出さない習慣を何年も続けていると喋ることの自信がなくなってくる。
元々喋るのが得意でないのもありそれに拍車がかかる。
幸い在宅仕事で指示を受ける時以外は喋らないので何とかなっているのだが、たまに飲み会などに行く機会があると中々思ったように話せなくてつらい。
この状況を改善するために声を出すトレーニングをしたいと考えている。
しかしアパートなので難しいし、その都度カラオケに行くのも大変だ。
何とかならないかとネットで調べていたら防音マイクというものがあることを知った。
普通の手持ちマイクに防音効果のある筒状の物をかぶせた後、口に密着させて喋ることで声の音量を抑えるというものだ。
これならある程度の声量なら部屋の中でも声を出せるのではないかと思った。
というわけでAmazonのブラックフライデーだったのもあり早速注文してみた。
防音マイク以外の小物も合わせて買うと5万円もかかった。
せっかく気合を入れて始めるのなら高くてもいいものを揃えたい。
筋トレ器具も高額のものを購入することで金額分取り戻さなければ勿体ないという気持ちが働いて実際上手くいっている。
今回も同じようにしたい。
まだ届いていないが、ちゃんと上手く防音できるかの不安と新しいことに挑戦できるわくわくがせめぎ合っている。
届いたらまた記事にするつもりだ。
昨日のスコア
7.12p獲得 2p消費
獲得合計2397.29p 消費合計581.37p
現在1816.32=54490円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円

今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。
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