世間一般では睡眠時間は8時間ほどとれたら十分だと言われている。
しかしこれまで8時間眠っても疲労感がとれないことが多かった。
スマートウォッチをつけてわかったことは睡眠の質が悪く、合計8時間眠ってもその中で1時間30分は覚醒している時間があるため実際は6時間30分の睡眠になっている。
それが疲労感の原因になっているのだと感じる。
以上の問題点を解決するためにさらに睡眠時間を増やして合計10時間眠ることを実践してみた。
スマートウォッチの結果は覚醒時間は1時間30分ほどとそのままだがしっかり8時間睡眠になった。
そして体調もすこぶるよく仕事のパフォーマンスも向上し眠気も感じず集中力が持続するようになった。
30ページのアシスタント仕事を2日で終わらせることができたのはこのおかげだ。
睡眠時間を10時間確保するためには私の場合21時に寝て7時に起きる必要がある。
早めに眠るというのは夜の娯楽時間を無駄にしているようで退屈さを感じるが、慣れてくると沢山休めることへの喜びが生まれてきた。
明日が仕事であっても休日前のような心の余裕を感じれるようになってきている。
この感覚を維持できるのであれば毎日仕事でもやっていけるような気がする。
睡眠をしっかりとるということは本当に大切だと実感した。
今後もこの調子でやっていこう。
昨日のスコア
10.1p獲得 1.54p消費
獲得合計2008.11p 消費合計463.46p
現在1545.05=46352円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円

こんにちは、今日は私のアルコールとの関係について話していきます。 今ではほとんど酒を飲むことはありませんが、20代前半は飲み会では必ず酒を飲み、家でもストロングチューハイなどを飲む習慣がありました。 今思い返すと、強い酒を飲みタバコを吸うのがカッコイイと思っている恥ずかしい時期でした。 当時は直接現場で仲間と集まって作業していたので、飲み会の機会も多かったように思い出します。 記憶が無くなるまで飲んだり暴れることはありませんでしたが、調子に乗って飲みすぎて体調が悪くなって周りに迷惑をかけたことが何回かありました。 今思い返すと恥ずかしさで胸が苦しくなります。 あの時の友人達にここで改めて謝罪します。申し訳ございませんでした。 しばらく経つと、在宅で仕事をするようになっため飲み会も減っていきました。 ただ、酒は相変わらず飲んでいました。 何故飲んでいたか今理由を考えてみると、何となく、酒とツマミがあると楽しい気分になれるからだったと思います。 寝る前に酒を飲むと心臓がドキドキし、横になっていると脈の音が聞こえるくらいになり、気になって中々寝付けなくなります。 翌日は内蔵の調子の悪さに苦しみました。 そんな状況ですから、不眠とアルコールによる情緒不安定でかなり体調が悪かったです。 自分で自分の面倒をみれる人間にならないといけないと意識し始めてからは、酒を飲まなくなりました。 おかげで体調も良くなり、お金も浮いて貯金が増えやすくなりました。 しかしどうしても飲みたくなる時が月に数回あるので、ノンアルコール系の飲み物や炭酸で対処しています。 酒は人間関係を円滑にするよいものと言われています。 しかし、私にとって酒は飲むと思考が鈍り、考えることを放棄し、会話もテンポ良くできなくなって合図地マシーンと化すので、関係が円滑になるようなものではありません。 これからも酒を飲む習慣は可能な限り無いようにしていきたいです。 今日はここで失礼します。 昨日のスコア 5.31p獲得 1.13p消費 獲得合計1021.11p 消費合計264.41p 現在757=22710円 ・ルール 集中した1時間毎に1p獲得 娯楽の1時間毎に1p消費 1p=30円
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