私は定期的に作り置きをしている。
作り置きすると仕事で多忙な日の食事を時短でき栄養もしっかりとることができる。
といっても料理は得意ではないので簡単なものを作っている。
近所のスーパーで1kg強の国産鶏モモ肉が約700円で安く買える。
鶏皮を取り除いたものを一口サイズに切って味塩コショウとニンニクで味付けしてフライパンで蒸し焼きにする。
できたら100グラムずつ測ってラップで小分けにして冷ましてから冷凍庫へ保存する。
食べるときは2分間レンジで加熱してご飯と一緒に食べている。
物凄く単純な料理だが、誰かに食べさせるわけでもないし特にこだわりもないのでこれで十分だ。
鳥のささみも中々いいものだ。
鶏モモ肉よりすこし割高であるが、扱いやすい形状とサイズなので特に下ごしらえせずにそのまま冷凍できるのがいい。
レンジで加熱して塩コショウをかけるだけで美味しく食べれる。
ささみは下処理で筋をとるのが基本みたいだが、そんなことは面倒くさいので筋ごと食べてしまう。
野菜は食べないのかと思われそうだがしっかり食べている。
それは切り干し大根だ。
以前も記事に書いたが切り干し大根は値段も安く保存もきくし、水で戻すだけで食べれる素晴らしい食材だ。
大量買いしていつもストックしている。
昨日のスコア
6.03p獲得 2.03p消費
獲得合計1484.5p 消費合計358.23p
現在1126.27=33788円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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