私は運動や自習、仕事をするときはいつも作業時間を記録している。
ブログの記事の最後にスコアとして画像も載せているがそのことだ。
記録はスマホのアプリの「集中」を使用している。
このアプリはシンプルで操作しやすく気に入っている。
記録をすることの利点はこれまでの自分の頑張りを数値化してみれることだ。
この1年の中盤で1500時間以上努力したことがわかると自己肯定感が高まり自信が出てくる。
また、毎月の仕事量もわかるようになるのであまり仕事ができない月があった場合の改善策も考えることができる。
作業時間の記録以外には娯楽にあてた時間もある程度記録している。
Chromeの拡張機能の「intention」はyoutubeやTwitterを閲覧した時間を記録し、一日に見れる制限時間も設定することができる。
これを活用して記録した娯楽時間を「集中」で記録した合計時間からマイナスしたものを1日のスコアとしていつもブログの最後に記入している。
最初の頃の集計作業は少し手間だったが最近は慣れてきてなんともなくなった。
この1年間しっかり記録して来年は去年よりもよいスコアが出せるようにしたい。
昨日のスコア
6.32p獲得 1.39p消費
獲得合計1609.14p 消費合計382.46p
現在1227.08=36812円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円

世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。
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