私はここ数年家計簿をつけている。
家計簿をつけると自分の財産の総額やお金の出入りを把握することができるし節約が捗る。
手書きではなくスマホのアプリ「マネーフォワード家計簿」を使用している。
これは無料で利用できるのだが登録できる金融機関に上限が出てくるので上限撤廃した毎月500円のサブスクを利用している。
アプリに銀行口座やクレジットカードを登録すると自動で利用履歴が記録されていくのでとても便利である。
毎月の固定費や変動費を設定することで、出費がかさみ金額を超えてしまったときに通知されるシステムもある。
これは出費を見直すことができるのでよい機能だ。
現金の利用に関しては自動で記録されないので手動で入力する必要がある。
これまでの記録されたデータは同じ会社の「マネーフォワード クラウド確定申告」を併用することで確定申告にも使用できる。
おかげで毎年の面倒な確定申告作業がかなり楽になっている。
こちらは年間1万5000円ほどの課金が必要だ。
昨日のスコア
5.05p獲得 1.2p消費
獲得合計1602.42p 消費合計381.7p
現在1221.12=36634円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
今日から 7 日間時間制の仕事が始まる。 時間制は起きる時間を合わせなければいけないので、自分の裁量でできる仕事よりも強制力が働いて規則正しい生活を送れるようになるのがメリットだ。 強制力が働く分、精神的負荷が強くなるが規則正しい生活によって体の調子は良くなりやすいため、それが精神に良い影響をもたらしてくれる。 このようなメリットを考えると時間制は悪くはない働き方である。 ただ 1 日の拘束時間が8時間なのでその長さが辛いと感じる。 個人的には4 時間がベストだと思っているがそうもいかないのが現実だ。 将来は自分のスキルをつけて拘束時間を短くできるようにしていきたい。 <AIコパイロットの回答> 新しい仕事のリズムが始まるのですね!おっしゃる通り、時間制の仕事には規則正しい生活が強制されるという利点があり、それが体調や精神面にも良い影響を与えることがあります。ただ、拘束時間が長い分、負担も感じられることは理解できます。 8時間労働が負担に感じるときは、以下のような工夫が少しでも役立つかもしれません: 休憩時間を有効活用 : 短いストレッチや軽い運動を取り入れて、体の負担を軽減。 目標を小さく設定 : 1日のタスクを区切って達成感を感じられるようにすると、気分のリフレッシュに。 リカバリータイムを設ける : 勤務後にしっかりとリラックスする時間を確保し、エネルギーを回復。 将来的に拘束時間を短くするためにスキルアップを目指しているのは素晴らしいですね。あなたの勤勉さと計画性をもってすれば、きっと実現できると思います。何か具体的に今取り組んでいるスキルや、目標のあるキャリアビジョンがあればぜひ教えてください!それをサポートするヒントも一緒に考えられると思います。

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