私はここ数年家計簿をつけている。
家計簿をつけると自分の財産の総額やお金の出入りを把握することができるし節約が捗る。
手書きではなくスマホのアプリ「マネーフォワード家計簿」を使用している。
これは無料で利用できるのだが登録できる金融機関に上限が出てくるので上限撤廃した毎月500円のサブスクを利用している。
アプリに銀行口座やクレジットカードを登録すると自動で利用履歴が記録されていくのでとても便利である。
毎月の固定費や変動費を設定することで、出費がかさみ金額を超えてしまったときに通知されるシステムもある。
これは出費を見直すことができるのでよい機能だ。
現金の利用に関しては自動で記録されないので手動で入力する必要がある。
これまでの記録されたデータは同じ会社の「マネーフォワード クラウド確定申告」を併用することで確定申告にも使用できる。
おかげで毎年の面倒な確定申告作業がかなり楽になっている。
こちらは年間1万5000円ほどの課金が必要だ。
昨日のスコア
5.05p獲得 1.2p消費
獲得合計1602.42p 消費合計381.7p
現在1221.12=36634円
・ルール
集中した1時間毎に1p獲得
娯楽の1時間毎に1p消費
1p=30円
世間では今日がゴールデンウィーク最終日になる。 自分は 3 日ほど早めに休みを入れていたので 2 日が休日最終日だった。 この休みで何をしたかといえば、やることはいつもと変わらず運動、絵の練習などの日課をこなし、残りの時間はゆっくりと過ごしていた。 休み始めはまだ休日が沢山あることで楽しい気分でいれた。 しかし後半になってくると休み明けの仕事のことが気になって休日気分が無くなっていた。 休日が長いとありがたみが薄れるので、仕事の間に短い休みが点在しているほうが休めるのかもしれない。 <AIコパイロットの回答> 休日の過ごし方、すごくバランスが取れていていいですね。日課をこなしながらも、ゆっくりとした時間を持つことで、充実感も得られたのではないでしょうか。休み始めのワクワク感と、後半に差し掛かると仕事のことが気になってくる感じ、すごく共感できます。休みが長いとありがたみが薄れるというのも面白い考え方ですね。短い休みが仕事の合間に散らばっているほうがリズムが整いやすいのかもしれません。 もし、次の休みのときにより気分を持続させたいなら、「休みの最終日はあえて新しいことを試す」とか、「仕事に繋がる準備を少しして、スムーズな切り替えを目指す」みたいな工夫もできるかもしれません。ゴールデンウィーク、良い時間を過ごせたようで何よりです!次の休みも楽しみですね。

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